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ドキュメントセンターを初めてご利用する方や運営方針についての基本的な姿勢をご覧になりたい方へ。
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| ご利用の皆様から多く寄せられる質問にお答えしています。 |
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ディーエーオフィスなどが利用する用語に関する解説を行います。
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ドキュメントセンターにおける収容文書の閲覧権限について |
・新たに収容中の文書において公開範囲を拡大する
・ドキュメントセンターにおいて公開中の5カテゴリに関する閲覧適正化
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新たに収容中の文書において公開範囲を拡大する
現状の収容文書において、公開比率を増やすことで公開文書数の拡大を図る方針です。これは、より多くのフィードバックを得ることが出来るように統合的なサイトを公開できるようにすることでリソースの集中化を行うためです。
ドキュメントセンターにおいて収容を行っている事案は現在400を越える程度で、これらの内、ドキュメントセンターが実際に公開する権限を持っているのは300を越える程度です。現状でも3/4は公開を行えているのですが、残りの1/4は未だ公開の行えないものとなります。これらの内、スマートストア向けにホストを行っているものは60を越える程度、残りの40については必要な調整を行うことで公開可能な内容でもあります。このため、ドキュメントセンターは当該する文書を持つ4プロジェクトへ公開指針に関する説明を行い、公開に関する承諾を頂きました。
ドキュメントセンターにおいて公開中の5カテゴリに関する閲覧適正化
現在、収容を行っている文書においては閲覧権限を持たないものについては別途管理を行っておりますが、これらを統合して管理する方針です。このため、ドキュメントセンターにおいて非公開文書に関しても収容できる構造を持てるようにアプリケーション側で対応を行いました。
補足
・ディーエーオフィス文書に関する閲覧の承諾を得ています。
・ディーエールーム文書に関する閲覧の承諾を得ています。
・AFI文書に関する閲覧の承諾を得ています。
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[ 関連文書 ]ドキュメントセンターにおけるディーエールーム文書公開指針に関して (2004.03.04)
ドキュメントセンターにおけるAFI文書公開指針に関して (2004.03.04)
| 文書番号 |
00421 |
| 日付 |
2004.03.04 |
| 参照数 |
2026 |
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