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はじめに
ドキュメントセンターを初めてご利用する方や運営方針についての基本的な姿勢をご覧になりたい方へ。

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GetCurrentImage failedと出て、画像の保存ができないのですが? (FAQ) 2007.08.23
clamavをclamav-0.90以降に更新すると、clamdが起動しなくなりましたが? (FAQ) 2007.07.31
make.confにX11BASEを設定するように言われましたが? (FAQ) 2007.07.30
serial型の次に挿入すべき値を変更するにはどうしますか? (FAQ) 2007.06.01
次のSERIAL型で用いられる値を得るにはどうしますか? (FAQ) 2007.05.31
WindowsXPを入れた端末にPINGが通りませんが? (FAQ) 2007.05.21
vmware3上でWindowsXPを導入すると途中で待たされ、失敗しますが? (FAQ) 2007.05.19
vmware3のインストールがうまくいきませんが? (FAQ) 2007.05.18
gnome上で解像度の変更ができないのですが? (FAQ) 2007.05.17
gnome上で解像度の変更をするにはどうしますか? (FAQ) 2007.05.17

よくある質問
ご利用の皆様から多く寄せられる質問にお答えしています。
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2.5.12.500
 Flashの出力へ新しくJavaScriptを経由させたものへ置き換えました。

2.5.11.499
 カテゴリ表示モード時に、親カテゴリの表示を併せて行えるようになりました。

2.5.10.498
 codeの判別を動的に行い、連携する必要のある処理ができるようになりました。

2.5.9.497
 絞り込み選択肢の表示に追加のwhere句が設定できるようになりました。

2.5.8.496
 絞り込み選択肢の処理において、コードを整理し直し、内部変数の取り扱いでより分かりやすい構成を採用しました。

2.5.7.495
 function、changesPickupを作り、絞り込みの選択肢表示においてコードを整理しました。

2.5.6.494
 id値を外部入力値から直接扱う形から、いったん処理用のstringへ挿入してから利用する形に改めました。

2.5.5.493
 docsプロファイルへ、codeの自動挿入が行えるよう追加を行いました。

2.5.4.492
 insert、updateを行う箇所に関するメンテナンスを行いました。(表現を一部修正しています。メンテナンスは、stringに対するpg_escape_string処理と、intに対するctype_digit処理を確実に行っているかを確かめる作業です。)

2.5.4.492
 削除時に不適切な値が設定された場合における確認を強化しました。

2.5.4.491
 カテゴリを選択した場合、適切なカテゴリへ移動できない不具合を修正しました。

2.5.4.490
 page番号の引き継ぎをsession値へ含め、GETで値を渡す処理をすべて取り除きました。

2.5.3.489
 順番の変更ができるようになりました。

2.5.2.488
 カテゴリ一覧へ、各カテゴリの一覧を別途表示できるようになりました。

2.5.1.487
 カテゴリ一覧用のインターフェースを追加しました。

2.4.13.486
 個別設定を担当する、checkSettings_codeDefaultとcheckSettings_menuCategoryを追加、分割しました。

2.4.12.485
 BMP画像のアップロードに対応、JPEGへ変換できるようになりました。

2.4.11.484
 blobの一覧ができるモードを追加しました。

2.4.10.483
 loadBlobAndCheckにおいて、エラー用フラグの出力ができるようになりました。

2.4.9.482
 最大サイズの指定がなされた場合、指定サイズよりも大きな画像は変換して格納できるようになりました。

2.4.8.481
 BMP画像のアップロードをJPEGへ変換して格納できるようになりました。

2.4.7.480
 blobの表示が設定されたサイズ以下の場合、設定サイズへ拡大されてしまう不具合を修正しました。

2.4.7.479
 inert時にblobの取り扱いができるようになりました。

2.4.6.478
 ブラウザ側にあらかじめアップロード可能容量の上限値を引き渡すようになりました。

2.4.5.477
 update時にblobの取り扱いができるようになりました。

2.4.4.476
 プレビュー表示をoffに設定できるようになりました。

2.4.3.475
 画像の状態が表示できるようになりました。

2.4.2.474
 blobの画像引き出しが適切な画像サイズで出力できるようになりました。

2.4.1.473
 loadValueAndCheckImgを追加、値の確認を専用のものへ置き換えました。

2.4.0.472
 blobの引き出しが可能な仮コードを整備しました。

2.3.7.471
 projectをプロファイルへ追加しました。

2.3.6.470
 挨拶文の表示を担当するgreetingsMsgを追記しました。

2.3.5.469
 procDbPriorityにおいて、0番の処理を回避するように修正しました。

2.3.5.468
 昇順、降順の表示が適切になされない不具合を修正しました。

2.3.5.467
 絞り込み用のhtml出力において、spanタグの閉じ忘れがある不具合を修正しました。

2.3.5.466
 コード内の整理を行いました。

2.3.5.465
 sql処理上に必要なtype判断を行うfunctionを分割、新設しました。

2.3.4.464
 sql処理のinsertおよびupdateにおいて共通のvalue値を生成するfunctionを分割、新設しました。

2.3.3.463
 sql指定の入力値確認で、外部入力値を動的に指定できるようになりました。

2.3.2.462
 キャンセル時に転送するページが指定できるようになりました。

2.3.1.461 2006.3.23
 viewRedirectにおいて、uriの指定ができるようになりました。

2.3.0.460
 すべてのfunction上で外部設定値が読み出せるようになりました。

2.2.51.459
 templateから3段組と2段組が出力できるようになりました。

2.2.50.458
 procEvalMsgにおいて、設定値の動的な書き換えを受け付けるように、値の上書きを行うよう修正しました。

2.2.50.457
 外部からの値差し込みへ、動的な値による差し込み値の設定ができるようになりました。

2.2.49.456
 外部からの値を差し込む形で読み込めるようになりました。

2.2.48.455
 フォームメールの内容へ、global値を呼び出せるようになりました。

2.2.47.454
 フォームメールの送信先、送信元を個別に指定できるようになりました。

2.2.46.453 2006.3.19
 フォームメールの送信ができるようになりました。

2.2.45.452
 procMakeRecordにおいて、今後の拡張に備え、外部値の設定ができるようになりました。

2.2.45.451
 編集のみできるように設定している際、一覧へ戻るボタンが表示されないように修正しました。

2.2.45.450
 削除を抑制している際に、削除ボタンを表示できないようにすることができるようになりました。

2.2.44.449
 直接閲覧可能なショートカットに割り当てる文字を変更できるようになりました。

2.2.43.448
 閲覧モードを指定した際に、フォームを自動でビューモードにて生成できるようになりました。

2.2.42.447
 フッターメニューの表示・非表示を選択できるようになりました。

2.2.41.446
 ヘッダーメニューの表示・非表示を選択できるようになりました。

2.2.40.445
 詳細画面でフィールドを個別に、非表示が選択できるようになりました。

2.2.39.444
 表示に時間のかかるmsgの取得を一部とりやめ、速度改善を行いました。

2.2.39.443
 絞込条件の指定がセッション値で個別uri毎に保管できるようになりました。

2.2.38.442 2006.3.18
 絞込の条件指定において、強制的に条件を指定できる呼び出し方法を追加しました。

2.2.37.441
 絞込の条件を複数指定できるようになりました。

2.2.36.440
 絞込を指定しないときは、全解除リンクが表示されないようになりました。

2.2.35.439
 リダイレクト先を指定できるようになりました。

2.2.34.438
 リンク先uriが指定できるようになりました。

2.2.33.437
 マスタ条件において仮テーブルを生成した場合を想定したSQL生成を行えるようになりました。

2.2.32.436
 t_menu_categoryの設定画面において、カテゴリ構造が適切に表示できない不具合を設定変更により修正しました。

2.2.32.435
 priority、優先順位の設定機能を追記しました。

2.2.31.434
 proc関連のコード体系上に、引数を指定しないfunctionのすべてへ引数指定が可能な構造へ修正しました。

2.2.31.433
 絞込表示において、0を値に指定された場合でも適切な表記ができるように修正しました。

2.2.31.432
 genPickupChooseIfにおいて、コード指定などを想定した、value値自体の採用で識別する、マスタのない値の取り扱いができるようになりました。

2.2.30.431
 優先順に関する動作モードの追加に伴う、削除機能の実装を一部変更し、inputの値は別途指定するように修正しました。

2.2.30.430
 優先順の更新ボタンを追記しました。

2.2.30.429
 優先順が一覧画面で表示できるようになりました。

2.2.29.428
 一覧表示における文字数を指定できるようになりました。

2.2.28.427
 並び順における、色表示の変更されない不具合を解消しました。

2.2.28.426
 並び順の変更ボタンにおける改行指定を削除し、デザイン上のあしらいを修正しました。

2.2.28.425
 登録後に引き継ぐページ数を記録し、元のページへ戻ることができるようになりました。

2.2.27.424
 登録後の表示状態を指定できるようになりました。

2.2.26.423
 コード全体の並び順を整理しました。

2.2.26.422
 makeを整理し、より短いコードと置き換えました。

2.2.26.421 2006.3.12
 大部分の初期設定における並び順を降順へ変更しました。

2.2.26.420
 createTitleTagにおいて、階層構造の生成時にHOMEを省略できるようになりました。

2.2.25.419 2006.3.8
 createTitleTagにおいて、タイトルタグ生成に指定できるフィールドが複数指定できるようになりました。

2.2.24.418
 t_menu_categoryに対応しました。

2.2.23.417
 procListSqlにおいて、初期状態におけるソート条件を設定できるようになりました。

2.2.22.416
 sess_logへ残すtype値へ、db以外に、テーブル名を含めるようにしました。

2.2.21.415
 初期設定に関する読み込みにプロファイルを用意し、設定によって個別の読み込みができるようになりました。

2.2.20.414
 actionならびにprocにおいて、引数を渡すように修正しました。

2.2.19.413
 sqlを利用したmasterを展開中に、選択肢が不適切な値であるかをsqlへ問い合わせる場合、masterをsqlへ指定していない場合も、sql用の引き渡し値が指定されているだけで確認してしまうことへ起因して、意図した動作とならない不具合を修正しました。

2.2.19.412
 viewListから分割、sqlにおけるwhere句部分を生成するcreateSqlWherePhraseを追記しました。

2.2.18.411
 viewListから分割、必要なsql関連処理をまとめた、procListSqlを追記しました。

2.2.17.410
 genSearchFormにおいて、検索時に検索キーワードを含めることができるようになりました。

2.2.16.409
 viewListから分割、SQLにおけるfieldを生成するcreateSqlFieldsを追記しました。

2.2.15.408
 viewListから分割、検索用インターフェースを生成するgenSearchFormを追記しました。

2.2.14.407
 viewListから分割、絞込用のインターフェースを生成するgenPickupChooseIfを追記しました。

2.2.13.406
 viewListから分割、掲載順の設定インターフェースを生成するgenSortBtnを追記しました。

2.2.12.405
 textarea内でのインデント挿入がtaggenで適切に挿入できるようになったことを受け、フラグなどを立てて判断していたインデント追加に関するコードを除去しました。

2.2.11.404
 インデントの挿入指定を改め、createItemFields内のコードを整理しました。

2.2.11.403
 インデントの追加が指定できるようになりました。

2.2.10.402
 登録順などのソート機能において、カテゴリを指定しているときに値の引き継ぎがなされない不具合から、適切なページへ移動できない不具合を修正しました。

2.2.10.401
 カテゴリツリーの掲示ができるようになりました。

2.2.9.400
 viewCategoryListをdocsifから取り込み、カテゴリに関する表示ができるようになりました。

2.2.8.399
 リストタグを利用した場合に、サブコンテンツの複数表示においてより見やすいデザインへ修正しました。

2.2.7.398
 記事がない場合に、ない旨を掲示できるようになりました。

2.2.6.397
 viewListにおいて、一覧へ戻る場合でも、カテゴリ値を保持するように修正しました。

2.2.5.396
 一覧時にsqlの指定で表示できる文字列を設定できるようになりました。

2.2.4.395
 リストタグを用いた場合、表示するレコードがない場合に、表示エラーが出る不具合を修正しました。

2.2.4.394
 コンテンツにおけるインデント数が指定できるようになりました。

2.2.3.393
 一覧へリストタグを指定した場合でも、formタグを含めるように修正し、表示順の設定ができるようになりました。

2.2.2.362
 絞込指定を行わない場合においても、全解除の表示が出る不具合を修正しました。

2.2.2.361
 絞込指定が行われない場合において、表示エラーの出る問題を解決しました。

2.2.2.360
 削除用チェックボックスの表示・非表示が選択できるようになりました。

2.2.1.359
 setupFieldLoadにおいて、t_docsへ対応するコードを追記しました。

2.2.1.358
 PHP5への対応のため、i18n_convert関数をmb_convert_encoding関数へ置き換えました。

3.1.81.357
 レコードの修正を行った場合、再プレビューができない不具合を修正しました。

3.1.81.356
 登録情報のメール送信機能を追記しました。

3.1.80.355
 contentsにおける全アプリケーションへのセッション付与に伴い、session_start関数をcontentsへ移動しました。

3.1.80.354
 絞込機能において、クリックで選択肢を表示し、再クリックで非表示とできるようになりました。

3.1.79.353
 createListTextを、より短いコード表現へ置き換えました。

3.1.79.352
 javascriptのcallSortInterfaceがmiddle.jsへのコード配置へ格上げとなったことに伴う修正を行いました。

3.1.79.351
 絞込表示中に、絞込の対象とする選択肢についてレイアウトを変更しました。

3.1.79.350
 各レコード表示画面において、番号の桁数を調整しました。

3.1.79.349
 絞込表示中に、絞込の対象とする選択肢を表示できるようになりました。

3.1.78.348
 絞込表示へ対応しました。

3.1.77.347
 絞込表示用のインターフェースを追加しました。

3.1.76.346
 ajax用のarray生成を汎用のgenValueArrayへ引き継ぎました。

3.1.76.345
 PHPセッションを利用したソート機能を追加しました。

3.1.75.344
 検索フォームならびに直接編集用に出力されるhtmlにおいて適切なform名を付与するように修正しました。

3.1.75.343
 数値を指定して直接編集するインターフェースにおいて、検索キーワードとページ数を引き継げるようになりました。

3.1.74.342
 各レコード表示画面において、削除ができるようになりました。

3.1.73.341
 ajax形式の値変更ロジックを実装しました。

3.1.73.340
 ajax形式の値変更用インターフェースを仮実装しました。

3.1.72.339
 一覧表示において、サブクエリによる値の取得において、テーブルの指定が明瞭ではないことから、意図した値の取得できない不具合を修正しました。

3.1.72.338
 一覧画面において、サブクエリによる値の取得ができるようになりました。

3.1.71.337
 削除後も検索結果やページ数を引き継げるようになりました。

3.1.71.336
 スタイルシートの基本指針変更に伴う、レイアウトの修正を行いました。

3.1.70.335
 削除用コードの追加による影響で、通常の変更作業が外部からの値を取得できない不具合から、操作の続行できなくなる不具合を修正しました。

3.1.70.334
 削除作業ができるようになりました。

3.1.69.333
 削除用のcheckboxに関する生成手法を変更し、より適切なhtmlが生成できるようになりました。

3.1.68.332
 削除時の入力を処理するdeletekeysを追記しました。

3.1.68.331
 削除用sqlを生成するprocDbDeleteを追記しました。

3.1.68.330
 procDbWriteへ削除用ロジックを追記しました。

3.1.68.329
 procにおいて削除用functionへの接続を追記しました。

3.1.68.328
 procのコードメンテナンスを行いました。

3.1.68.327
 削除用のインターフェースを追加し、整列キーと整列順のインターフェースもデザインを修正しました。

3.1.67.326
 createListTableにおいて、タイトルの表示位置を修正しました。

3.1.67.325
 createListTableにおいて、レコードがない場合でもtableタグが生成されてしまう不具合を修正しました。

3.1.67.324
 valueCheckへの値へ指定元のタグ名を添付する仕様変更に合わせて、全コードを修正しました。

3.1.66.322
 値の確認前にモードを確認するように、全コードの修正を行いました。

3.1.65.321
 エラー表示用のhtml挿入形式変更に伴う、全コードの修正を行いました。

3.1.64.320
 checkValuesRelateSqlにおける、tag設定の動的sql指定に関する仕様変更に対応しました。

3.1.64.319
 checkValuesにおいて、empty設定を扱えるようになりました。

3.1.63.318
 procDbInsertに関するコード整理を行いました。

3.1.63.317
 tag設定に動的sqlを指定した場合における変換が仕様変更に対応しました。

3.1.63.316
 tag設定に加えて、nameとvalueの各値を渡せるようになりました。

3.1.63.315
 tag設定における値の取り回しは、値を基本的に処理せず渡せる体系へ変更する仕様へ変更し、修正しました。

3.1.62.314
 textareaを利用するとき、プレビュー時に出力されるhtmlがインデントされることから、不適切なタブ文字がvalue値へ含まれてしまう不具合を修正しました。

3.1.62.313
 出力されるhtmlの改行位置とインデントを調整しました。

3.1.61.312
 choose0の追加に伴って、外部入力値に基づくsql評価をするときでも、0が許可されている場合は、エラーとしない判断を行うよう修正しました。

3.1.60.311
 sql実行を行わず、実行予定のsqlを表示していましたが、procDbWriteへsql実行コードを追記し、稼働するように修正しました。

3.1.59.310
 procDbInsertとprocDbUpdateへsqlを返値とする修正を行い、procDbWriteの値取り回しを変更しました。

3.1.58.309
 テーブル毎に必要となるフィールド情報をsettingsから読み出せるようにしました。

3.1.57.308
 選択肢へ0を追加する機能がtaggen側へ追加されたことに伴い、テーブルエディタ側でも指定ができるようになりました。

3.1.56.307
 createTitleTagにおいて、タイトルタグの取得が行われない不具合を修正しました。

3.1.56.306
 createItemTableをhtmlgenに移動しました。

3.1.56.305
 createItemTextをhtmlgenに移動しました。

3.1.56.304
 viewHeadTableをhtmlgenに移動しました。

3.1.56.303
 formをtaggenへ移管しました。

3.1.56.302
 ページめくりに関するレイアウトを入れ替えました。

3.1.55.301
 新規登録時にid部分の表示を変更し、自動付与する旨を掲示しました。

3.1.54.300
 新規登録後に新idが取得できない不具合を修正しました。

3.1.54.299
 修正登録用のsql組み立てができるようになりました。

3.1.53.298
 新idが取得できない不具合を、basic側の修正により問題を解決しました。

3.1.53.298
 新規登録用のsql組み立てができるようになりました。

3.1.52.297
 新規登録画面において、マスターがsqlで指定されている場合を考慮したsql組み立てができるようになりました。

3.1.51.296
 各詳細画面において設定されたフィールド名の付与がなされている場合に、併せて本来のフィールド名を付与するように修正しました。

3.1.51.295
 検索時にキーワードが入力されていないときの注意喚起を追記しました。

3.1.50.294
 一覧画面において、新規登録ボタンを追加しました。

3.1.50.293
 外部入力と入力値の確認を行うロジックをloadValueAndCheckへまとめました。

3.1.49.292
 動的にsqlを生成している場合において、入力されている値が適切に選択されていることを確認するcheckValuesRelateSqlを追記しました。

3.1.48.291
 値の生成をhtml生成位置から、作業位置まで移動しました。

3.1.47.290
 動的にsqlを生成する作業をgenSqlPhraseWhereReplaceに分割しました。

3.1.46.289
 タグ生成用の値生成をprocMakeRecordに分割しました。

3.1.45.288
 タグ生成用の値生成をprocLoadRecordに分割しました。

3.1.44.287
 各ページにおけるフッターデザインを入れ替えました。

3.1.43.286
 元へ戻すボタンに関する指定されたjavascriptによるコードが不完全であるため、確認画面でキャンセルしても削除されてしまう不具合を修正しました。

3.1.43.285
 削除ボタンに関する指定されたjavascriptによるコードが不完全であるため、確認画面でキャンセルしても削除されてしまう不具合を修正しました。

3.1.43.284
 削除後、一覧へ引き継げるようになりました。

3.1.42.283
 削除画面を追加しました。

3.1.41.282
 checkValuesにおいて、外部入力値の確認を詳細に行えるよう修正しました。

3.1.40.271
 viewListにおいて、コードを整理し、検索結果が分かりやすくなりました。

3.1.39.270
 外部入力値の読み込みに、指定した値のみを読み込める機能を、outSrcLoadへ追記しました。

3.1.38.269
 settingsにおいて、setupLoad内で処理していた値の確認をcheckSettingsへまとめました。

3.1.37.268
 createItemFieldsにおいて、動的なsql生成を指定している場合でも、値の取得に失敗することを許可できるようになりました。

3.1.36.267
 createItemFootにおいて実装を見直し、新たに確認画面、編集画面、完了画面に対応しました。

3.1.35.266
 各登録画面において、メッセージ表示欄を追加しました。

3.1.34.265
 各登録画面において、画面の流れを説明するデザインを追記しました。

3.1.33.264
 確認画面を生成するviewPreviewを追記しました。

3.1.32.263
 登録完了画面を生成するviewRegistを追記しました。

3.1.31.262
 procの追記に伴って、makeの実装をproc処理に準拠しました。

3.1.32.263
 外部からの入力値を設定に従って読み込むcheckValuesを追記しました。

3.1.31.262
 画面モードの初期値を調べるcheckInitModeを追記しました。

3.1.30.261
 処理に関する作業をまとめたprocを追記しました。

3.1.29.260
 検索結果へ、新規検索、一覧へ戻るリンクを追加しました。

3.1.28.259
 テーマカラーの設定に伴い、レイアウトを変更しました。

3.1.27.258
 createSqlSearchPhrase内のコードを整理しました。

3.1.26.257
 レコード取得時に、SQLのOFFSET値が不適切な数値を使用することによって適切なレコードが取得できない不具合を修正しました。

3.1.26.256
 検索機能を一覧画面へ実装しました。

3.1.25.255
 検索用のsqlフレーズを生成するcreateSqlSearchPhraseを追記しました。

3.1.24.254
 formへオプション機能を追記し、actionとmethodを指定できるようになりました。

3.1.23.253
 タイトルタグ出力用に$titleへ値を入れるcreateTitleTagを追記しました。

3.1.22.252
 formタグの出力を行うformを追記しました。

3.1.21.251
 taggenからの返値に関するインデント処理を追記し、html出力を調整しました。

3.1.20.250
 処理を行うときに、お待ち頂く旨のメッセージを表示するようにしました。

3.1.19.249
 変更用ボタンへ最終確認画面を追加しました。

3.1.18.248
 クリアボタンを追加しました。

3.1.17.247
 詳細表示に閲覧モードを追記しました。

3.1.16.246
 詳細表示におけるモバイル用を意識したフッター表示を追記しました。

3.1.16.245
 詳細表示におけるフッター表示をまとめるcreateItemFootを追記しました。

3.1.15.244
 詳細表示へモバイル用を意識したtext出力モードを追記しました。

3.1.14.243
 一覧表示へモバイル用を意識したtext出力モードを追記しました。

3.1.13.242
 一覧表示に利用するプライマリキーに相当する表示を数値の場合、6桁表示としました。

3.1.12.241
 masterに指定した動的な値が取得できない場合のエラー処理を追記しました。

3.1.12.240
 masterに指定できるSQLへ、すでに取得しているレコードの値を動的に指定できるようになりました。

3.1.11.239
 ページめくり機能を一覧画面へ追記しました。

3.1.10.238
 リストタグを使った一覧表示機能をcreateListListへまとめて追記しました。

3.1.9.237
 編集ボタン名が変更できるようになりました。

3.1.9.236
 テーブルタグによる一覧表示をcreateListTableへまとめ、機能を移管しました。

3.1.8.235
 一覧表示を行うviewListにおいて、テーブルタグによる一覧表示ができるようになりました。

3.1.7.234
 外部からの呼び出しを行うactionを追記しました。

3.1.6.233
 各種設定の読み込みを行うsettingsを追記しました。

3.1.5.232
 各動作毎に必要なfunction、viewNewAdd、viewRecord、viewWhite、viewRedirect、viewListを追加しました。

3.1.4.231
 動作設定を判断するmakeを追加しました。

3.1.3.230
 外部入力値を読み込むoutSrcLoadを追加しました。

3.1.2.229
 各フィールド毎の設定を行うsetupFieldLoadを追加しました。

3.1.1.228
 表示テーブル全体の設定を行うsetupLoadを追加しました。

3.1.0.227
 根底classの全面置き換えに対応するため、extendsなどの設定を変更しました。

3.1.0.226
 3.1系を追加しました。公開中の2系と、試験中の3.1系を同時にメンテナンスし、3.0系のコードは公開しました。ページめくりをlfHtmlGenへ分割しました。

3.0.0.225
 3系を追加しました。公開中の2系と、試験中の3系を同時にメンテナンスします。概要部分のコードをまとめました。

2.2.0.224
 画像サイズをサーバ側でも算出し、レイアウトの崩れてしまう不便さを解消しました。

2.1.34.223
 idを一覧表示しない場合でも常に値を取得するようにしました。

2.1.33.222
 モバイル向けの一覧表示画面を追加しました。

2.1.32.221
 モード判定時に必要なid付与を追加しました。

2.1.31.220
 新規登録や編集のみを受け付ける画面において、別に保存や戻るなどのボタンを非表示にしました。

2.1.30.219
 リスト表示せずに、新規登録や編集のみを受け付けるモードを追加しました。

2.1.29.218
 編集画面において、画面への非表示モードが設定できるようになりました。

2.1.28.217
 新規入力時におけるデフォルト値の読み込みに対応しました。

2.1.27.216
 外部入力動作周辺のfunctionを整理しました。

2.1.26.215
 モード判定動作周辺のfunctionを整理しました。

2.1.25.214
 投稿動作をJavaScriptによるfunctionへまとめました。

2.1.24.213
 編集用フォームの引き継ぎ動作へJavaScriptによる投稿を追加しました。

2.1.23.212
 新規保存用の引き継ぎ動作を追加しました。

2.1.22.211
 readInputValueをreadInputValueへ統合しました。

2.1.21.210
 無効なページが呼び出されたときの動作を改善しました。

2.1.20.209
 削除SQLの生成ができるようになりました。

2.1.19.208
 削除画面を追加しました。

2.1.18.207
 新規登録画面を追加しました。

2.1.17.206
 削除用の入力チェックを追加しました。

2.1.16.205
 検索キーワードの入力チェックを追加しました。

2.1.15.204
 削除用のチェックボックスインターフェースを整備しました。

2.1.14.203
 テーブルタグ中へフォームを埋め込んだコードを生成するfunctionを追加しました。

2.1.13.202
 検索画面へのフォームを追加しました。

2.1.12.201
 新規登録画面へのリンクを追加しました。

2.1.11.200
 移行画面の値を数値であるか確認するようになりました。

2.1.10.199
 編集画面への移行がショートカットからできるようになりました。

2.1.9.198
 ページの移動について、ページ番号を直接指定できるようになりました。

2.1.8.197
 ページめくりにおけるレコード絞込表示ができるようになりました。

2.1.7.196
 全ページ数と表示中のレコード位置を表示できるようになりました。

2.1.6.195
 ページめくり機能の一部を実装しました。

2.1.5.194
 データベースから取得した値を表示できるようになりました。

2.1.4.193
 総数表示とページ数が表示できるようになりました。

2.1.3.192
 当該レコードをカーソル選択中に背景色が変更されるようになりました。

2.1.2.191
 データベースから取得した値を格納できるようになりました。

2.1.1.190
 SQLフィールド部分の設定を手動でできるようになりました。

2.1.0.189
 SQLフレーズの生成を一部自動化しました。

2.0.22.188
 編集用のショートカットフォームにおける入力チェック用JavaScriptを追加しました。

2.0.21.187
 検索用インターフェースを仮実装しました。

2.0.20.186
 ページめくり用のインターフェースを仮実装しました。

2.0.19.185
 編集表示のボタンを仮追加しました。

2.0.18.184
 リスト表示のボタンを仮追加しました。

2.0.17.183
 リンク先URIの自動設定を追加しました。

2.0.16.182
 外部値の読み込みを新体系へ移行しました。

2.0.15.181
 リスト表示のfunctionを別にまとめました。

2.0.14.180
 編集フェーズのfunctionを別にまとめました。

2.0.13.179
 フィールドの自動読み込みを追加しました。

2.0.12.178
 レコードの閲覧モードを追加しました。

2.0.11.177
 入力必須項目における強調表示ができるようになりました。

2.0.10.176
 lftaggenとの連携が仮対応でできるようになりました。

2.0.9.175
 state変更用のチェックボックスへ、全選択切り替えを追加しました。

2.0.8.174
 レコード表示機能へ別デザインを追加しました。

2.0.7.173
 リスト表示機能を追加しました。

2.0.6.172
 レコード表示画面を追加しました。

2.0.5.171
 データベースにおける設定読み込みへ移行するために必要な仮設計を追加しました。

2.0.4.170
 各種設定の基本体系を追加しました。

2.0.3.169
 array形式のレコード処理へtdタグ追加機構を追加しました。

2.0.2.168
 array形式のレコード処理へ移行するため、仮コードを追加しました。

2.0.1.167
 ステータス変更用のチェックボックスを追加しました。

2.0.0.166
 コード体系の大型改変に基づく、メジャーアップデートを行います。仮コードを追加しました。2体系をリリースし、1.x系はメンテナンスリリースへ移行します。2.x系は、レイアウトが終わるまで試験フェーズにあります。

1.7.17.165
 絞込をしている際に表示している、解除へのリンク表記を分かりやすいものと入れ替えました。

1.7.16.164
 選択表示において、フィールド名が別途指定できるようになりました。

1.7.15.163
 選択表示において、value値に基づく名称が呼び出せるようになりました。

1.7.14.162
 削除時に引数がつかないため、ページ数などのセッション情報がなくなる不具合をC正しました。

1.7.13.161
 processの整理を行いました。

1.7.12.160
 フレーズ検索機能は、実装の検討のため、いったん実装をとりやめました。

1.7.12.159
 レコード検索時に、スペースを含むキーワードの完全一致が行えるようになりました。「+」をスペース部分に使います。

1.7.11.158
 メール通知を行う場合において、eval関数の処理に特定の文字が入ることで警告の出る不具合を修正しました。

1.7.10.157
 指針変更によるtestモードの一部簡略化を行いました。

1.7.9.156
 セルの不足分を補う際に、中央揃えになっていない不具合を修正しました。

1.7.8.155
 idを書き換えないように変Xしました。

1.7.7.154
 typeがBLOBと誤認識されてしまう不具合を修正しました。

1.7.6.153
 プレビューと登録完了時に表示されるメッセージを修正しました。

1.7.5.152
 更新の際に、汚染された値がidをnullに書き換える不具合を修正しました。

1.7.4.151
 画像アップロード直後の拡大表示ができない不具合を修正しました。

1.7.3.150
 IOIFへデバッグ用途で使えるタグの生成依頼を表示できるようになりました。

1.7.2.149
 ラージオブジェクトを扱う際に、typeの指定がないときでも、一律typeを読み込むようにしました。

1.7.1.148
 該当レコードがない場合の表示を改善しました。

1.7.0.147
 画像の一覧表示ができるようになりました。

1.6.6.146
 フィールド名へリンクを入れない設定ができるようになりました。

1.6.5.145
 スマートストアの稼働状況に応じて、不要なフィールドを表示しない機能を追加しました。

1.6.4.144
 更新時に指定したフィールドを自動で利用中のIPにて書き換える機能を追加しました。

1.6.3.143
 更新時に指定したフィールドを自動で今日の日付にて書き換える機能を追加しました。

1.6.2.142
 新規登録時に削除ボタンが出る不具合を修正しました。

1.6.1.141
 プレビュー時や登録時に削除ボタンが出る不具合を修正しました。

1.6.1.140
 IOIF.phtml内へ削除ボタンを新設しました。

1.6.0.139
 IDに固定していた編集画面へのリンクを自由なフィールド名の指定に変更しました。

1.6.0.138
 arrayの扱いを統一しました。

1.6.0.137
 バックオフィスサービスのセットアップ対応用のコードを追加しました。

1.5.0.136 2004.11.6
 テーブル名取得コードを統一しました。

1.5.0.135
 SWF形式に対応しました。

1.5.0.134 2004.11.2
 AVI、MPEG、WMVの各形ョに対応しました。

1.4.1.133
 IOIF.phtmlにおいて、ラージオブジェクトを登録していない場合でも拡張子別のチェックを行う不具合を修正しました。

1.4.1.132 2004.11.1
 IOIF.phtmlにおいて、ラージオブジェクトを登録していない場合でもtypeを登録しようとして、null値でupdateされてしまう不具合を修正しました。

1.4.1.131
 検索キーワードに指定された文字列が汚染された値の場合に、予期しない不具合が発生する不具合を修正しました。

1.4.1.130
 有効なラージオブジェクト値が指定されていない場合は画像を表示しないように設定しました。

1.4.1.129
 ラージオブジェクトのファイルタイプをチェックする機構を追加しました。

1.4.1.128
 IOIF.phtmlのメール通知機能が、処理位置の都合上、処理内容が未記入となる不具合を修正しました。

1.4.0.127 2004.10.25
 LIST.phtmlに階層構造の表示できるモードを追加しました。

1.3.0.126 2004.10.25
 IOIF.phtmlに変更時のメール送信機能を追加しました。

1.2.2.125 2004.9.19
 LIST.phtmlのテスト用変数名を変更しました。

1.2.2.124 2004.9.16
 IOIF.phtmlにおいて、絞込表示に許可されている値以外でも、一律settings.phtmlで指定した内容に基づいて絞り込む仕様変更を行いました。

1.2.2.123 2004.9.16
 IOIF.phtmlにおいて、指定されたLIST.phtml用の指定を活用することに起因して、タグがselectなどの場合に再現ができない不具合を修正しました。

1.2.1.122 2004.9.13
 LIST.phtmlにおいて、許可STRINGにmaster_tableを追加しました。

1.2.1.121 2004.9.13
 LIST.phtmlにおいて、新規登録をリンクからボタンに変更しました。

1.2.0.120 2004.9.13
 LIST.phtmlにおいて絞込機能を追加しました。

1.1.21.115 2004.9.12
 LIST.phtmlにおいてcreatePageDetailを新たに新設しました。ページ位置表示などを担当し、createPageLinkから分離したものです。

1.1.21.114 2004.9.12
 LIST.phtmlにおいて検索フォームおよびコードリストのレイアウトを変更しました。

1.1.21.113 2004.9.12
 LIST.phtmlにおいて番号入力から直接編集できるフォームを追加しました。

1.1.20.112 2004.9.12
 LIST.phtmlにおいてページ数および表示件数に関する表示を変更しました。

1.1.20.111 2004.9.12
 LIST.phtmlにおいてinitWriteおよびinitProcessWaitの変数名を統一した基準に変更しました。

1.1.20.110 2004.9.11
 IOIF.phtmlおよびLIST.phtmlにおいて、無効なorder文を受け付けないロジックを追加しました。

1.1.19.108 2004.8.29
 LIST.phtmlにおいて、rawurlencode処理がSJIS出力の場合に、EUC-JPで処理された後に出力されることに起因した文字化けを修正しました。

1.1.19.107 2004.8.26
 外部入力受付に関して、SJISである場合を想定したコーディングを追加しました。

1.1.19.105 2004.8.25
 IOIF.phtmlにおいて、rawurlencode処理がSJIS出力の場合に、EUC-JPで処理された後に出力されることに起因した文字化けを修正しました。

1.1.18.102 2004.8.18
 初期設定値が「0」の場合、INPUTタグのVALUE値が入らない不具合を修正しました。

1.1.18.101 2004.8.18
 スマートストアへの対応SQLを追加しました。

1.1.17.100 2004.7.31
 テストモードへSQL表示モードを追加しました。

1.1.16.99 2004.7.29
 新規登録時に「’」などの文字が正しく処理されず登録できない不具合を修正しました。

1.1.15.98 2004.7.26
 typeの名が付くフィールドを、ラージオブジェクトの更新処理を実装した際、条件付加が厳密でないことに起因して、正しく処理できない不具合を修正しました。

1.1.14.97 2004.7.22
 ラージオブジェクトの更新時に、ラージオブジェクト以外の更新を行う際、typeが空白で更新されてしまう不具合を修正しました。

1.1.13.96 2004.7.22
 ラージオブジェクトに指定できるテーブル名を追加しました。

1.1.12.95 2004.6.13
 ラージオブジェクトの挿入に対応しました。

1.1.11.91 2004.6.8
 LISTのSELECT時に通常のレコード読み込み以外に、指定された値がある場合はそれを優先するように修正しました。

1.1.10.90 2004.6.6
 commitボタンの位置がnewCommitよりも後ろに位置するため、フォームの各フィールド内でEnterキーを押したときの反応がnewCommitボタンを押してしまう不具合を修正しました。

1.1.9.99
 エラーチェックがsettings層において発生した際に、取得エラーの受け渡しが双方向でないためにエラーが関知できない不具合を修正しました。

1.1.9.88
 検索が大文字、小文字に関係なく出来るようになりました。また、codeが指定されているときは、この範囲で検索出来るようになりました。

1.1.9.87
 フィールドの後方ブロックへ指定が反映されない不具合を修正しました。

1.1.9.86
 年月日のフィールドを自動生成するモードを追加しました。

1.1.9.85 2004.6.5
 新規登録を行った際に、引き続き同内容を用いた登録ができるリンクに正しいidが付与されないことに起因する不具合を修正しました。

1.1.9.84
 SJISへも標準で対応しました。EUC-JPがデフォルトです。

1.1.7.83
 settings.phtmlへ設定を記述するスタイルを標準としました。

1.1.6.82
 コードのリストをスマートストア分だけまとめて表示出来るようになりました。

1.1.5.81
 標準コードを採用し、呼び出しコードの共通化を行いました。

1.1.0.80 2004.5.31
 class extendsのシームレスな作業が行えるコードに変更しました。

1.0.12.74
 各arrayを出来る限り、settingsブロックで生成するようにコードを調整しました。

1.0.12.73
 ベースカラーの呼び出しに対応しました。白ベースがデフォルトですが、サイトに応じてカラーを指定できます。

1.0.11.72
 変数のセットを書き直し、別functionにまとめました。

1.0.11.71
 セッション内容のメール通知機能用、追加function領域を確保しました。

1.0.11.70 2004.0.0
 ベースコードの基本機能をまとめました。

1.0.0.0 2003.0.0
 作業開始。


文書番号 01429
日付 2006.04.24
参照数 3723

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