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ドキュメントセンターを初めてご利用する方や運営方針についての基本的な姿勢をご覧になりたい方へ。
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| ご利用の皆様から多く寄せられる質問にお答えしています。 |
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ディーエーオフィスなどが利用する用語に関する解説を行います。
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if/BasicLogic lfTableEditor Updates |
2.5.12.500
Flashの出力へ新しくJavaScriptを経由させたものへ置き換えました。
2.5.11.499
カテゴリ表示モード時に、親カテゴリの表示を併せて行えるようになりました。
2.5.10.498
codeの判別を動的に行い、連携する必要のある処理ができるようになりました。
2.5.9.497
絞り込み選択肢の表示に追加のwhere句が設定できるようになりました。
2.5.8.496
絞り込み選択肢の処理において、コードを整理し直し、内部変数の取り扱いでより分かりやすい構成を採用しました。
2.5.7.495
function、changesPickupを作り、絞り込みの選択肢表示においてコードを整理しました。
2.5.6.494
id値を外部入力値から直接扱う形から、いったん処理用のstringへ挿入してから利用する形に改めました。
2.5.5.493
docsプロファイルへ、codeの自動挿入が行えるよう追加を行いました。
2.5.4.492
insert、updateを行う箇所に関するメンテナンスを行いました。(表現を一部修正しています。メンテナンスは、stringに対するpg_escape_string処理と、intに対するctype_digit処理を確実に行っているかを確かめる作業です。)
2.5.4.492
削除時に不適切な値が設定された場合における確認を強化しました。
2.5.4.491
カテゴリを選択した場合、適切なカテゴリへ移動できない不具合を修正しました。
2.5.4.490
page番号の引き継ぎをsession値へ含め、GETで値を渡す処理をすべて取り除きました。
2.5.3.489
順番の変更ができるようになりました。
2.5.2.488
カテゴリ一覧へ、各カテゴリの一覧を別途表示できるようになりました。
2.5.1.487
カテゴリ一覧用のインターフェースを追加しました。
2.4.13.486
個別設定を担当する、checkSettings_codeDefaultとcheckSettings_menuCategoryを追加、分割しました。
2.4.12.485
BMP画像のアップロードに対応、JPEGへ変換できるようになりました。
2.4.11.484
blobの一覧ができるモードを追加しました。
2.4.10.483
loadBlobAndCheckにおいて、エラー用フラグの出力ができるようになりました。
2.4.9.482
最大サイズの指定がなされた場合、指定サイズよりも大きな画像は変換して格納できるようになりました。
2.4.8.481
BMP画像のアップロードをJPEGへ変換して格納できるようになりました。
2.4.7.480
blobの表示が設定されたサイズ以下の場合、設定サイズへ拡大されてしまう不具合を修正しました。
2.4.7.479
inert時にblobの取り扱いができるようになりました。
2.4.6.478
ブラウザ側にあらかじめアップロード可能容量の上限値を引き渡すようになりました。
2.4.5.477
update時にblobの取り扱いができるようになりました。
2.4.4.476
プレビュー表示をoffに設定できるようになりました。
2.4.3.475
画像の状態が表示できるようになりました。
2.4.2.474
blobの画像引き出しが適切な画像サイズで出力できるようになりました。
2.4.1.473
loadValueAndCheckImgを追加、値の確認を専用のものへ置き換えました。
2.4.0.472
blobの引き出しが可能な仮コードを整備しました。
2.3.7.471
projectをプロファイルへ追加しました。
2.3.6.470
挨拶文の表示を担当するgreetingsMsgを追記しました。
2.3.5.469
procDbPriorityにおいて、0番の処理を回避するように修正しました。
2.3.5.468
昇順、降順の表示が適切になされない不具合を修正しました。
2.3.5.467
絞り込み用のhtml出力において、spanタグの閉じ忘れがある不具合を修正しました。
2.3.5.466
コード内の整理を行いました。
2.3.5.465
sql処理上に必要なtype判断を行うfunctionを分割、新設しました。
2.3.4.464
sql処理のinsertおよびupdateにおいて共通のvalue値を生成するfunctionを分割、新設しました。
2.3.3.463
sql指定の入力値確認で、外部入力値を動的に指定できるようになりました。
2.3.2.462
キャンセル時に転送するページが指定できるようになりました。
2.3.1.461 2006.3.23
viewRedirectにおいて、uriの指定ができるようになりました。
2.3.0.460
すべてのfunction上で外部設定値が読み出せるようになりました。
2.2.51.459
templateから3段組と2段組が出力できるようになりました。
2.2.50.458
procEvalMsgにおいて、設定値の動的な書き換えを受け付けるように、値の上書きを行うよう修正しました。
2.2.50.457
外部からの値差し込みへ、動的な値による差し込み値の設定ができるようになりました。
2.2.49.456
外部からの値を差し込む形で読み込めるようになりました。
2.2.48.455
フォームメールの内容へ、global値を呼び出せるようになりました。
2.2.47.454
フォームメールの送信先、送信元を個別に指定できるようになりました。
2.2.46.453 2006.3.19
フォームメールの送信ができるようになりました。
2.2.45.452
procMakeRecordにおいて、今後の拡張に備え、外部値の設定ができるようになりました。
2.2.45.451
編集のみできるように設定している際、一覧へ戻るボタンが表示されないように修正しました。
2.2.45.450
削除を抑制している際に、削除ボタンを表示できないようにすることができるようになりました。
2.2.44.449
直接閲覧可能なショートカットに割り当てる文字を変更できるようになりました。
2.2.43.448
閲覧モードを指定した際に、フォームを自動でビューモードにて生成できるようになりました。
2.2.42.447
フッターメニューの表示・非表示を選択できるようになりました。
2.2.41.446
ヘッダーメニューの表示・非表示を選択できるようになりました。
2.2.40.445
詳細画面でフィールドを個別に、非表示が選択できるようになりました。
2.2.39.444
表示に時間のかかるmsgの取得を一部とりやめ、速度改善を行いました。
2.2.39.443
絞込条件の指定がセッション値で個別uri毎に保管できるようになりました。
2.2.38.442 2006.3.18
絞込の条件指定において、強制的に条件を指定できる呼び出し方法を追加しました。
2.2.37.441
絞込の条件を複数指定できるようになりました。
2.2.36.440
絞込を指定しないときは、全解除リンクが表示されないようになりました。
2.2.35.439
リダイレクト先を指定できるようになりました。
2.2.34.438
リンク先uriが指定できるようになりました。
2.2.33.437
マスタ条件において仮テーブルを生成した場合を想定したSQL生成を行えるようになりました。
2.2.32.436
t_menu_categoryの設定画面において、カテゴリ構造が適切に表示できない不具合を設定変更により修正しました。
2.2.32.435
priority、優先順位の設定機能を追記しました。
2.2.31.434
proc関連のコード体系上に、引数を指定しないfunctionのすべてへ引数指定が可能な構造へ修正しました。
2.2.31.433
絞込表示において、0を値に指定された場合でも適切な表記ができるように修正しました。
2.2.31.432
genPickupChooseIfにおいて、コード指定などを想定した、value値自体の採用で識別する、マスタのない値の取り扱いができるようになりました。
2.2.30.431
優先順に関する動作モードの追加に伴う、削除機能の実装を一部変更し、inputの値は別途指定するように修正しました。
2.2.30.430
優先順の更新ボタンを追記しました。
2.2.30.429
優先順が一覧画面で表示できるようになりました。
2.2.29.428
一覧表示における文字数を指定できるようになりました。
2.2.28.427
並び順における、色表示の変更されない不具合を解消しました。
2.2.28.426
並び順の変更ボタンにおける改行指定を削除し、デザイン上のあしらいを修正しました。
2.2.28.425
登録後に引き継ぐページ数を記録し、元のページへ戻ることができるようになりました。
2.2.27.424
登録後の表示状態を指定できるようになりました。
2.2.26.423
コード全体の並び順を整理しました。
2.2.26.422
makeを整理し、より短いコードと置き換えました。
2.2.26.421 2006.3.12
大部分の初期設定における並び順を降順へ変更しました。
2.2.26.420
createTitleTagにおいて、階層構造の生成時にHOMEを省略できるようになりました。
2.2.25.419 2006.3.8
createTitleTagにおいて、タイトルタグ生成に指定できるフィールドが複数指定できるようになりました。
2.2.24.418
t_menu_categoryに対応しました。
2.2.23.417
procListSqlにおいて、初期状態におけるソート条件を設定できるようになりました。
2.2.22.416
sess_logへ残すtype値へ、db以外に、テーブル名を含めるようにしました。
2.2.21.415
初期設定に関する読み込みにプロファイルを用意し、設定によって個別の読み込みができるようになりました。
2.2.20.414
actionならびにprocにおいて、引数を渡すように修正しました。
2.2.19.413
sqlを利用したmasterを展開中に、選択肢が不適切な値であるかをsqlへ問い合わせる場合、masterをsqlへ指定していない場合も、sql用の引き渡し値が指定されているだけで確認してしまうことへ起因して、意図した動作とならない不具合を修正しました。
2.2.19.412
viewListから分割、sqlにおけるwhere句部分を生成するcreateSqlWherePhraseを追記しました。
2.2.18.411
viewListから分割、必要なsql関連処理をまとめた、procListSqlを追記しました。
2.2.17.410
genSearchFormにおいて、検索時に検索キーワードを含めることができるようになりました。
2.2.16.409
viewListから分割、SQLにおけるfieldを生成するcreateSqlFieldsを追記しました。
2.2.15.408
viewListから分割、検索用インターフェースを生成するgenSearchFormを追記しました。
2.2.14.407
viewListから分割、絞込用のインターフェースを生成するgenPickupChooseIfを追記しました。
2.2.13.406
viewListから分割、掲載順の設定インターフェースを生成するgenSortBtnを追記しました。
2.2.12.405
textarea内でのインデント挿入がtaggenで適切に挿入できるようになったことを受け、フラグなどを立てて判断していたインデント追加に関するコードを除去しました。
2.2.11.404
インデントの挿入指定を改め、createItemFields内のコードを整理しました。
2.2.11.403
インデントの追加が指定できるようになりました。
2.2.10.402
登録順などのソート機能において、カテゴリを指定しているときに値の引き継ぎがなされない不具合から、適切なページへ移動できない不具合を修正しました。
2.2.10.401
カテゴリツリーの掲示ができるようになりました。
2.2.9.400
viewCategoryListをdocsifから取り込み、カテゴリに関する表示ができるようになりました。
2.2.8.399
リストタグを利用した場合に、サブコンテンツの複数表示においてより見やすいデザインへ修正しました。
2.2.7.398
記事がない場合に、ない旨を掲示できるようになりました。
2.2.6.397
viewListにおいて、一覧へ戻る場合でも、カテゴリ値を保持するように修正しました。
2.2.5.396
一覧時にsqlの指定で表示できる文字列を設定できるようになりました。
2.2.4.395
リストタグを用いた場合、表示するレコードがない場合に、表示エラーが出る不具合を修正しました。
2.2.4.394
コンテンツにおけるインデント数が指定できるようになりました。
2.2.3.393
一覧へリストタグを指定した場合でも、formタグを含めるように修正し、表示順の設定ができるようになりました。
2.2.2.362
絞込指定を行わない場合においても、全解除の表示が出る不具合を修正しました。
2.2.2.361
絞込指定が行われない場合において、表示エラーの出る問題を解決しました。
2.2.2.360
削除用チェックボックスの表示・非表示が選択できるようになりました。
2.2.1.359
setupFieldLoadにおいて、t_docsへ対応するコードを追記しました。
2.2.1.358
PHP5への対応のため、i18n_convert関数をmb_convert_encoding関数へ置き換えました。
3.1.81.357
レコードの修正を行った場合、再プレビューができない不具合を修正しました。
3.1.81.356
登録情報のメール送信機能を追記しました。
3.1.80.355
contentsにおける全アプリケーションへのセッション付与に伴い、session_start関数をcontentsへ移動しました。
3.1.80.354
絞込機能において、クリックで選択肢を表示し、再クリックで非表示とできるようになりました。
3.1.79.353
createListTextを、より短いコード表現へ置き換えました。
3.1.79.352
javascriptのcallSortInterfaceがmiddle.jsへのコード配置へ格上げとなったことに伴う修正を行いました。
3.1.79.351
絞込表示中に、絞込の対象とする選択肢についてレイアウトを変更しました。
3.1.79.350
各レコード表示画面において、番号の桁数を調整しました。
3.1.79.349
絞込表示中に、絞込の対象とする選択肢を表示できるようになりました。
3.1.78.348
絞込表示へ対応しました。
3.1.77.347
絞込表示用のインターフェースを追加しました。
3.1.76.346
ajax用のarray生成を汎用のgenValueArrayへ引き継ぎました。
3.1.76.345
PHPセッションを利用したソート機能を追加しました。
3.1.75.344
検索フォームならびに直接編集用に出力されるhtmlにおいて適切なform名を付与するように修正しました。
3.1.75.343
数値を指定して直接編集するインターフェースにおいて、検索キーワードとページ数を引き継げるようになりました。
3.1.74.342
各レコード表示画面において、削除ができるようになりました。
3.1.73.341
ajax形式の値変更ロジックを実装しました。
3.1.73.340
ajax形式の値変更用インターフェースを仮実装しました。
3.1.72.339
一覧表示において、サブクエリによる値の取得において、テーブルの指定が明瞭ではないことから、意図した値の取得できない不具合を修正しました。
3.1.72.338
一覧画面において、サブクエリによる値の取得ができるようになりました。
3.1.71.337
削除後も検索結果やページ数を引き継げるようになりました。
3.1.71.336
スタイルシートの基本指針変更に伴う、レイアウトの修正を行いました。
3.1.70.335
削除用コードの追加による影響で、通常の変更作業が外部からの値を取得できない不具合から、操作の続行できなくなる不具合を修正しました。
3.1.70.334
削除作業ができるようになりました。
3.1.69.333
削除用のcheckboxに関する生成手法を変更し、より適切なhtmlが生成できるようになりました。
3.1.68.332
削除時の入力を処理するdeletekeysを追記しました。
3.1.68.331
削除用sqlを生成するprocDbDeleteを追記しました。
3.1.68.330
procDbWriteへ削除用ロジックを追記しました。
3.1.68.329
procにおいて削除用functionへの接続を追記しました。
3.1.68.328
procのコードメンテナンスを行いました。
3.1.68.327
削除用のインターフェースを追加し、整列キーと整列順のインターフェースもデザインを修正しました。
3.1.67.326
createListTableにおいて、タイトルの表示位置を修正しました。
3.1.67.325
createListTableにおいて、レコードがない場合でもtableタグが生成されてしまう不具合を修正しました。
3.1.67.324
valueCheckへの値へ指定元のタグ名を添付する仕様変更に合わせて、全コードを修正しました。
3.1.66.322
値の確認前にモードを確認するように、全コードの修正を行いました。
3.1.65.321
エラー表示用のhtml挿入形式変更に伴う、全コードの修正を行いました。
3.1.64.320
checkValuesRelateSqlにおける、tag設定の動的sql指定に関する仕様変更に対応しました。
3.1.64.319
checkValuesにおいて、empty設定を扱えるようになりました。
3.1.63.318
procDbInsertに関するコード整理を行いました。
3.1.63.317
tag設定に動的sqlを指定した場合における変換が仕様変更に対応しました。
3.1.63.316
tag設定に加えて、nameとvalueの各値を渡せるようになりました。
3.1.63.315
tag設定における値の取り回しは、値を基本的に処理せず渡せる体系へ変更する仕様へ変更し、修正しました。
3.1.62.314
textareaを利用するとき、プレビュー時に出力されるhtmlがインデントされることから、不適切なタブ文字がvalue値へ含まれてしまう不具合を修正しました。
3.1.62.313
出力されるhtmlの改行位置とインデントを調整しました。
3.1.61.312
choose0の追加に伴って、外部入力値に基づくsql評価をするときでも、0が許可されている場合は、エラーとしない判断を行うよう修正しました。
3.1.60.311
sql実行を行わず、実行予定のsqlを表示していましたが、procDbWriteへsql実行コードを追記し、稼働するように修正しました。
3.1.59.310
procDbInsertとprocDbUpdateへsqlを返値とする修正を行い、procDbWriteの値取り回しを変更しました。
3.1.58.309
テーブル毎に必要となるフィールド情報をsettingsから読み出せるようにしました。
3.1.57.308
選択肢へ0を追加する機能がtaggen側へ追加されたことに伴い、テーブルエディタ側でも指定ができるようになりました。
3.1.56.307
createTitleTagにおいて、タイトルタグの取得が行われない不具合を修正しました。
3.1.56.306
createItemTableをhtmlgenに移動しました。
3.1.56.305
createItemTextをhtmlgenに移動しました。
3.1.56.304
viewHeadTableをhtmlgenに移動しました。
3.1.56.303
formをtaggenへ移管しました。
3.1.56.302
ページめくりに関するレイアウトを入れ替えました。
3.1.55.301
新規登録時にid部分の表示を変更し、自動付与する旨を掲示しました。
3.1.54.300
新規登録後に新idが取得できない不具合を修正しました。
3.1.54.299
修正登録用のsql組み立てができるようになりました。
3.1.53.298
新idが取得できない不具合を、basic側の修正により問題を解決しました。
3.1.53.298
新規登録用のsql組み立てができるようになりました。
3.1.52.297
新規登録画面において、マスターがsqlで指定されている場合を考慮したsql組み立てができるようになりました。
3.1.51.296
各詳細画面において設定されたフィールド名の付与がなされている場合に、併せて本来のフィールド名を付与するように修正しました。
3.1.51.295
検索時にキーワードが入力されていないときの注意喚起を追記しました。
3.1.50.294
一覧画面において、新規登録ボタンを追加しました。
3.1.50.293
外部入力と入力値の確認を行うロジックをloadValueAndCheckへまとめました。
3.1.49.292
動的にsqlを生成している場合において、入力されている値が適切に選択されていることを確認するcheckValuesRelateSqlを追記しました。
3.1.48.291
値の生成をhtml生成位置から、作業位置まで移動しました。
3.1.47.290
動的にsqlを生成する作業をgenSqlPhraseWhereReplaceに分割しました。
3.1.46.289
タグ生成用の値生成をprocMakeRecordに分割しました。
3.1.45.288
タグ生成用の値生成をprocLoadRecordに分割しました。
3.1.44.287
各ページにおけるフッターデザインを入れ替えました。
3.1.43.286
元へ戻すボタンに関する指定されたjavascriptによるコードが不完全であるため、確認画面でキャンセルしても削除されてしまう不具合を修正しました。
3.1.43.285
削除ボタンに関する指定されたjavascriptによるコードが不完全であるため、確認画面でキャンセルしても削除されてしまう不具合を修正しました。
3.1.43.284
削除後、一覧へ引き継げるようになりました。
3.1.42.283
削除画面を追加しました。
3.1.41.282
checkValuesにおいて、外部入力値の確認を詳細に行えるよう修正しました。
3.1.40.271
viewListにおいて、コードを整理し、検索結果が分かりやすくなりました。
3.1.39.270
外部入力値の読み込みに、指定した値のみを読み込める機能を、outSrcLoadへ追記しました。
3.1.38.269
settingsにおいて、setupLoad内で処理していた値の確認をcheckSettingsへまとめました。
3.1.37.268
createItemFieldsにおいて、動的なsql生成を指定している場合でも、値の取得に失敗することを許可できるようになりました。
3.1.36.267
createItemFootにおいて実装を見直し、新たに確認画面、編集画面、完了画面に対応しました。
3.1.35.266
各登録画面において、メッセージ表示欄を追加しました。
3.1.34.265
各登録画面において、画面の流れを説明するデザインを追記しました。
3.1.33.264
確認画面を生成するviewPreviewを追記しました。
3.1.32.263
登録完了画面を生成するviewRegistを追記しました。
3.1.31.262
procの追記に伴って、makeの実装をproc処理に準拠しました。
3.1.32.263
外部からの入力値を設定に従って読み込むcheckValuesを追記しました。
3.1.31.262
画面モードの初期値を調べるcheckInitModeを追記しました。
3.1.30.261
処理に関する作業をまとめたprocを追記しました。
3.1.29.260
検索結果へ、新規検索、一覧へ戻るリンクを追加しました。
3.1.28.259
テーマカラーの設定に伴い、レイアウトを変更しました。
3.1.27.258
createSqlSearchPhrase内のコードを整理しました。
3.1.26.257
レコード取得時に、SQLのOFFSET値が不適切な数値を使用することによって適切なレコードが取得できない不具合を修正しました。
3.1.26.256
検索機能を一覧画面へ実装しました。
3.1.25.255
検索用のsqlフレーズを生成するcreateSqlSearchPhraseを追記しました。
3.1.24.254
formへオプション機能を追記し、actionとmethodを指定できるようになりました。
3.1.23.253
タイトルタグ出力用に$titleへ値を入れるcreateTitleTagを追記しました。
3.1.22.252
formタグの出力を行うformを追記しました。
3.1.21.251
taggenからの返値に関するインデント処理を追記し、html出力を調整しました。
3.1.20.250
処理を行うときに、お待ち頂く旨のメッセージを表示するようにしました。
3.1.19.249
変更用ボタンへ最終確認画面を追加しました。
3.1.18.248
クリアボタンを追加しました。
3.1.17.247
詳細表示に閲覧モードを追記しました。
3.1.16.246
詳細表示におけるモバイル用を意識したフッター表示を追記しました。
3.1.16.245
詳細表示におけるフッター表示をまとめるcreateItemFootを追記しました。
3.1.15.244
詳細表示へモバイル用を意識したtext出力モードを追記しました。
3.1.14.243
一覧表示へモバイル用を意識したtext出力モードを追記しました。
3.1.13.242
一覧表示に利用するプライマリキーに相当する表示を数値の場合、6桁表示としました。
3.1.12.241
masterに指定した動的な値が取得できない場合のエラー処理を追記しました。
3.1.12.240
masterに指定できるSQLへ、すでに取得しているレコードの値を動的に指定できるようになりました。
3.1.11.239
ページめくり機能を一覧画面へ追記しました。
3.1.10.238
リストタグを使った一覧表示機能をcreateListListへまとめて追記しました。
3.1.9.237
編集ボタン名が変更できるようになりました。
3.1.9.236
テーブルタグによる一覧表示をcreateListTableへまとめ、機能を移管しました。
3.1.8.235
一覧表示を行うviewListにおいて、テーブルタグによる一覧表示ができるようになりました。
3.1.7.234
外部からの呼び出しを行うactionを追記しました。
3.1.6.233
各種設定の読み込みを行うsettingsを追記しました。
3.1.5.232
各動作毎に必要なfunction、viewNewAdd、viewRecord、viewWhite、viewRedirect、viewListを追加しました。
3.1.4.231
動作設定を判断するmakeを追加しました。
3.1.3.230
外部入力値を読み込むoutSrcLoadを追加しました。
3.1.2.229
各フィールド毎の設定を行うsetupFieldLoadを追加しました。
3.1.1.228
表示テーブル全体の設定を行うsetupLoadを追加しました。
3.1.0.227
根底classの全面置き換えに対応するため、extendsなどの設定を変更しました。
3.1.0.226
3.1系を追加しました。公開中の2系と、試験中の3.1系を同時にメンテナンスし、3.0系のコードは公開しました。ページめくりをlfHtmlGenへ分割しました。
3.0.0.225
3系を追加しました。公開中の2系と、試験中の3系を同時にメンテナンスします。概要部分のコードをまとめました。
2.2.0.224
画像サイズをサーバ側でも算出し、レイアウトの崩れてしまう不便さを解消しました。
2.1.34.223
idを一覧表示しない場合でも常に値を取得するようにしました。
2.1.33.222
モバイル向けの一覧表示画面を追加しました。
2.1.32.221
モード判定時に必要なid付与を追加しました。
2.1.31.220
新規登録や編集のみを受け付ける画面において、別に保存や戻るなどのボタンを非表示にしました。
2.1.30.219
リスト表示せずに、新規登録や編集のみを受け付けるモードを追加しました。
2.1.29.218
編集画面において、画面への非表示モードが設定できるようになりました。
2.1.28.217
新規入力時におけるデフォルト値の読み込みに対応しました。
2.1.27.216
外部入力動作周辺のfunctionを整理しました。
2.1.26.215
モード判定動作周辺のfunctionを整理しました。
2.1.25.214
投稿動作をJavaScriptによるfunctionへまとめました。
2.1.24.213
編集用フォームの引き継ぎ動作へJavaScriptによる投稿を追加しました。
2.1.23.212
新規保存用の引き継ぎ動作を追加しました。
2.1.22.211
readInputValueをreadInputValueへ統合しました。
2.1.21.210
無効なページが呼び出されたときの動作を改善しました。
2.1.20.209
削除SQLの生成ができるようになりました。
2.1.19.208
削除画面を追加しました。
2.1.18.207
新規登録画面を追加しました。
2.1.17.206
削除用の入力チェックを追加しました。
2.1.16.205
検索キーワードの入力チェックを追加しました。
2.1.15.204
削除用のチェックボックスインターフェースを整備しました。
2.1.14.203
テーブルタグ中へフォームを埋め込んだコードを生成するfunctionを追加しました。
2.1.13.202
検索画面へのフォームを追加しました。
2.1.12.201
新規登録画面へのリンクを追加しました。
2.1.11.200
移行画面の値を数値であるか確認するようになりました。
2.1.10.199
編集画面への移行がショートカットからできるようになりました。
2.1.9.198
ページの移動について、ページ番号を直接指定できるようになりました。
2.1.8.197
ページめくりにおけるレコード絞込表示ができるようになりました。
2.1.7.196
全ページ数と表示中のレコード位置を表示できるようになりました。
2.1.6.195
ページめくり機能の一部を実装しました。
2.1.5.194
データベースから取得した値を表示できるようになりました。
2.1.4.193
総数表示とページ数が表示できるようになりました。
2.1.3.192
当該レコードをカーソル選択中に背景色が変更されるようになりました。
2.1.2.191
データベースから取得した値を格納できるようになりました。
2.1.1.190
SQLフィールド部分の設定を手動でできるようになりました。
2.1.0.189
SQLフレーズの生成を一部自動化しました。
2.0.22.188
編集用のショートカットフォームにおける入力チェック用JavaScriptを追加しました。
2.0.21.187
検索用インターフェースを仮実装しました。
2.0.20.186
ページめくり用のインターフェースを仮実装しました。
2.0.19.185
編集表示のボタンを仮追加しました。
2.0.18.184
リスト表示のボタンを仮追加しました。
2.0.17.183
リンク先URIの自動設定を追加しました。
2.0.16.182
外部値の読み込みを新体系へ移行しました。
2.0.15.181
リスト表示のfunctionを別にまとめました。
2.0.14.180
編集フェーズのfunctionを別にまとめました。
2.0.13.179
フィールドの自動読み込みを追加しました。
2.0.12.178
レコードの閲覧モードを追加しました。
2.0.11.177
入力必須項目における強調表示ができるようになりました。
2.0.10.176
lftaggenとの連携が仮対応でできるようになりました。
2.0.9.175
state変更用のチェックボックスへ、全選択切り替えを追加しました。
2.0.8.174
レコード表示機能へ別デザインを追加しました。
2.0.7.173
リスト表示機能を追加しました。
2.0.6.172
レコード表示画面を追加しました。
2.0.5.171
データベースにおける設定読み込みへ移行するために必要な仮設計を追加しました。
2.0.4.170
各種設定の基本体系を追加しました。
2.0.3.169
array形式のレコード処理へtdタグ追加機構を追加しました。
2.0.2.168
array形式のレコード処理へ移行するため、仮コードを追加しました。
2.0.1.167
ステータス変更用のチェックボックスを追加しました。
2.0.0.166
コード体系の大型改変に基づく、メジャーアップデートを行います。仮コードを追加しました。2体系をリリースし、1.x系はメンテナンスリリースへ移行します。2.x系は、レイアウトが終わるまで試験フェーズにあります。
1.7.17.165
絞込をしている際に表示している、解除へのリンク表記を分かりやすいものと入れ替えました。
1.7.16.164
選択表示において、フィールド名が別途指定できるようになりました。
1.7.15.163
選択表示において、value値に基づく名称が呼び出せるようになりました。
1.7.14.162
削除時に引数がつかないため、ページ数などのセッション情報がなくなる不具合をC正しました。
1.7.13.161
processの整理を行いました。
1.7.12.160
フレーズ検索機能は、実装の検討のため、いったん実装をとりやめました。
1.7.12.159
レコード検索時に、スペースを含むキーワードの完全一致が行えるようになりました。「+」をスペース部分に使います。
1.7.11.158
メール通知を行う場合において、eval関数の処理に特定の文字が入ることで警告の出る不具合を修正しました。
1.7.10.157
指針変更によるtestモードの一部簡略化を行いました。
1.7.9.156
セルの不足分を補う際に、中央揃えになっていない不具合を修正しました。
1.7.8.155
idを書き換えないように変Xしました。
1.7.7.154
typeがBLOBと誤認識されてしまう不具合を修正しました。
1.7.6.153
プレビューと登録完了時に表示されるメッセージを修正しました。
1.7.5.152
更新の際に、汚染された値がidをnullに書き換える不具合を修正しました。
1.7.4.151
画像アップロード直後の拡大表示ができない不具合を修正しました。
1.7.3.150
IOIFへデバッグ用途で使えるタグの生成依頼を表示できるようになりました。
1.7.2.149
ラージオブジェクトを扱う際に、typeの指定がないときでも、一律typeを読み込むようにしました。
1.7.1.148
該当レコードがない場合の表示を改善しました。
1.7.0.147
画像の一覧表示ができるようになりました。
1.6.6.146
フィールド名へリンクを入れない設定ができるようになりました。
1.6.5.145
スマートストアの稼働状況に応じて、不要なフィールドを表示しない機能を追加しました。
1.6.4.144
更新時に指定したフィールドを自動で利用中のIPにて書き換える機能を追加しました。
1.6.3.143
更新時に指定したフィールドを自動で今日の日付にて書き換える機能を追加しました。
1.6.2.142
新規登録時に削除ボタンが出る不具合を修正しました。
1.6.1.141
プレビュー時や登録時に削除ボタンが出る不具合を修正しました。
1.6.1.140
IOIF.phtml内へ削除ボタンを新設しました。
1.6.0.139
IDに固定していた編集画面へのリンクを自由なフィールド名の指定に変更しました。
1.6.0.138
arrayの扱いを統一しました。
1.6.0.137
バックオフィスサービスのセットアップ対応用のコードを追加しました。
1.5.0.136 2004.11.6
テーブル名取得コードを統一しました。
1.5.0.135
SWF形式に対応しました。
1.5.0.134 2004.11.2
AVI、MPEG、WMVの各形ョに対応しました。
1.4.1.133
IOIF.phtmlにおいて、ラージオブジェクトを登録していない場合でも拡張子別のチェックを行う不具合を修正しました。
1.4.1.132 2004.11.1
IOIF.phtmlにおいて、ラージオブジェクトを登録していない場合でもtypeを登録しようとして、null値でupdateされてしまう不具合を修正しました。
1.4.1.131
検索キーワードに指定された文字列が汚染された値の場合に、予期しない不具合が発生する不具合を修正しました。
1.4.1.130
有効なラージオブジェクト値が指定されていない場合は画像を表示しないように設定しました。
1.4.1.129
ラージオブジェクトのファイルタイプをチェックする機構を追加しました。
1.4.1.128
IOIF.phtmlのメール通知機能が、処理位置の都合上、処理内容が未記入となる不具合を修正しました。
1.4.0.127 2004.10.25
LIST.phtmlに階層構造の表示できるモードを追加しました。
1.3.0.126 2004.10.25
IOIF.phtmlに変更時のメール送信機能を追加しました。
1.2.2.125 2004.9.19
LIST.phtmlのテスト用変数名を変更しました。
1.2.2.124 2004.9.16
IOIF.phtmlにおいて、絞込表示に許可されている値以外でも、一律settings.phtmlで指定した内容に基づいて絞り込む仕様変更を行いました。
1.2.2.123 2004.9.16
IOIF.phtmlにおいて、指定されたLIST.phtml用の指定を活用することに起因して、タグがselectなどの場合に再現ができない不具合を修正しました。
1.2.1.122 2004.9.13
LIST.phtmlにおいて、許可STRINGにmaster_tableを追加しました。
1.2.1.121 2004.9.13
LIST.phtmlにおいて、新規登録をリンクからボタンに変更しました。
1.2.0.120 2004.9.13
LIST.phtmlにおいて絞込機能を追加しました。
1.1.21.115 2004.9.12
LIST.phtmlにおいてcreatePageDetailを新たに新設しました。ページ位置表示などを担当し、createPageLinkから分離したものです。
1.1.21.114 2004.9.12
LIST.phtmlにおいて検索フォームおよびコードリストのレイアウトを変更しました。
1.1.21.113 2004.9.12
LIST.phtmlにおいて番号入力から直接編集できるフォームを追加しました。
1.1.20.112 2004.9.12
LIST.phtmlにおいてページ数および表示件数に関する表示を変更しました。
1.1.20.111 2004.9.12
LIST.phtmlにおいてinitWriteおよびinitProcessWaitの変数名を統一した基準に変更しました。
1.1.20.110 2004.9.11
IOIF.phtmlおよびLIST.phtmlにおいて、無効なorder文を受け付けないロジックを追加しました。
1.1.19.108 2004.8.29
LIST.phtmlにおいて、rawurlencode処理がSJIS出力の場合に、EUC-JPで処理された後に出力されることに起因した文字化けを修正しました。
1.1.19.107 2004.8.26
外部入力受付に関して、SJISである場合を想定したコーディングを追加しました。
1.1.19.105 2004.8.25
IOIF.phtmlにおいて、rawurlencode処理がSJIS出力の場合に、EUC-JPで処理された後に出力されることに起因した文字化けを修正しました。
1.1.18.102 2004.8.18
初期設定値が「0」の場合、INPUTタグのVALUE値が入らない不具合を修正しました。
1.1.18.101 2004.8.18
スマートストアへの対応SQLを追加しました。
1.1.17.100 2004.7.31
テストモードへSQL表示モードを追加しました。
1.1.16.99 2004.7.29
新規登録時に「’」などの文字が正しく処理されず登録できない不具合を修正しました。
1.1.15.98 2004.7.26
typeの名が付くフィールドを、ラージオブジェクトの更新処理を実装した際、条件付加が厳密でないことに起因して、正しく処理できない不具合を修正しました。
1.1.14.97 2004.7.22
ラージオブジェクトの更新時に、ラージオブジェクト以外の更新を行う際、typeが空白で更新されてしまう不具合を修正しました。
1.1.13.96 2004.7.22
ラージオブジェクトに指定できるテーブル名を追加しました。
1.1.12.95 2004.6.13
ラージオブジェクトの挿入に対応しました。
1.1.11.91 2004.6.8
LISTのSELECT時に通常のレコード読み込み以外に、指定された値がある場合はそれを優先するように修正しました。
1.1.10.90 2004.6.6
commitボタンの位置がnewCommitよりも後ろに位置するため、フォームの各フィールド内でEnterキーを押したときの反応がnewCommitボタンを押してしまう不具合を修正しました。
1.1.9.99
エラーチェックがsettings層において発生した際に、取得エラーの受け渡しが双方向でないためにエラーが関知できない不具合を修正しました。
1.1.9.88
検索が大文字、小文字に関係なく出来るようになりました。また、codeが指定されているときは、この範囲で検索出来るようになりました。
1.1.9.87
フィールドの後方ブロックへ指定が反映されない不具合を修正しました。
1.1.9.86
年月日のフィールドを自動生成するモードを追加しました。
1.1.9.85 2004.6.5
新規登録を行った際に、引き続き同内容を用いた登録ができるリンクに正しいidが付与されないことに起因する不具合を修正しました。
1.1.9.84
SJISへも標準で対応しました。EUC-JPがデフォルトです。
1.1.7.83
settings.phtmlへ設定を記述するスタイルを標準としました。
1.1.6.82
コードのリストをスマートストア分だけまとめて表示出来るようになりました。
1.1.5.81
標準コードを採用し、呼び出しコードの共通化を行いました。
1.1.0.80 2004.5.31
class extendsのシームレスな作業が行えるコードに変更しました。
1.0.12.74
各arrayを出来る限り、settingsブロックで生成するようにコードを調整しました。
1.0.12.73
ベースカラーの呼び出しに対応しました。白ベースがデフォルトですが、サイトに応じてカラーを指定できます。
1.0.11.72
変数のセットを書き直し、別functionにまとめました。
1.0.11.71
セッション内容のメール通知機能用、追加function領域を確保しました。
1.0.11.70 2004.0.0
ベースコードの基本機能をまとめました。
1.0.0.0 2003.0.0
作業開始。
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| 文書番号 |
01429 |
| 日付 |
2006.04.24 |
| 参照数 |
3723 |
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