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ドキュメントセンターを初めてご利用する方や運営方針についての基本的な姿勢をご覧になりたい方へ。
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| ご利用の皆様から多く寄せられる質問にお答えしています。 |
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ディーエーオフィスなどが利用する用語に関する解説を行います。
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taggen/lfTagGen Updates |
2.21.25.446
formのマルチパート指定を、標準で行わないように修正しました。
2.21.24.445
treeにおいて、確認を強化し、tableタグ以外の出力時における適切ではないオプションを指定できないようにしました。
2.21.23.444
treeにおいて、ulタグの出力ができるようになりました。
2.21.22.443
treeのコードをタグ要素とデザイン要素へ分割しました。
2.21.21.442
画像へリンクを設定し、拡大表示ができるようになりました。
2.21.20.441
valueCheckのblob対応を拡充し、エラー内容に伴ったエラーメッセージの生成ができるようになりました。
2.21.19.440
blobImgにおいて、設定された縮小サイズ以下の場合、適切なサイズで表示されるように修正しました。
2.21.19.439
フラッシュやPDFに関しては、画像の中身を想像できるようなアイコン画像を表示するように修正しました。
2.21.18.438
画像縮小に関する注意書きを追記しました。
2.21.17.437
対応するファイル形式に関する注意書きを追記しました。
2.21.16.436
blobを追加、画像に関する状態が表示できるようになりました。
2.21.15.435
fileuploadを追加、テーブルエディタ側からの呼び出しでhtmlを一括出力可能なfunctionを追記しました。
2.21.14.434
text、textareaにて、onfocus、onblurが追加指定できるようになりました。
2.21.13.433
textにおいて、未入力の場合に、「未入力」と表示するように変更しました。
2.21.12.432
varckにおけるsqlの確認をbasicコードへ移管しました。
2.21.11.431
パスワードとして入力された値の不正な取り回しから適切な表示にならない不具合を修正しました。
2.21.11.430
phonenumberにおいて、読み込み時に値が設定されていないときも、新たに未入力と表示できるようになりました。
2.21.10.429
phonenumberにおいて、入力値がない場合の動作において、未入力の表示が不適切なことから、未入力という文字自体がデータベースへ登録されてしまう不具合を修正しました。
2.21.10.428
checkboxにおいて、値がstringの場合、チェックが適切に行われない不具合を修正しました。
2.21.10.427 2006.3.19
checkboxにおいて、値がstringの場合、value値と表示用stringを別々に指定できるようになりました。
2.21.9.426
phonenumberにおいて、入力値がない場合、未入力と表示できるようになりました。
2.21.8.425
genValuePhraseにおいて、0の値が初期設定に指定されていた場合、値の取り回しの不具合から、値が適切に評価されない不具合を修正しました。
2.21.8.424 2006.3.18
新たに、hiddenを追加しました。
2.21.7.423
treeにおいて、リンク先の指定と、var値に指定された値の動的リンク生成ができるようになりました。
2.21.6.422
treeにおいて、hideに設定された複数のフィールドが表示できるようになりました。
2.21.5.421
タグ出力を行うすべての指定へ、モードを直接指定できるオプションを追加しました。
2.21.5.420
textへモードを直接指定できるオプションを追加しました。
2.21.4.419
addStyleにおいて、px指定が入らない不具合を修正しました。
2.21.4.418
valueCheckにおいて、エラー文を抑制する指定以外に、制御不要な画面で出力をしないように修正しました。
2.21.4.417
textにおいて、プレビュー時に挿入していた改行をとりやめました。
2.21.4.416
タグの前に挿入していた改行をすべてとりやめました。
2.21.4.415
formにおいて、textareaを含む場合に、不必要なインデントを挿入してしまうことから、インデントの挿入を全面的に中止しました。
2.21.4.414
genValuePhraseにおいて、日付フォーマットに「/」を含む場合、datechooseならびにtimestampchooseが適切に判断できるように「-」へ置き換えるよう修正しました。
2.21.4.413
genValuePhraseにおいて、datechooseならびにtimestampchooseから呼び出された場合、指定された値を評価しないことから初期値が常に同じ値になる不具合を修正しました。
2.21.4.412
PHP5への移行を踏まえ、i18n_convert関数をmb_convert_encoding関数へ置き換えました。
3.0.85.411
genValuePhraseへ常に特定の値を挿入するalways機能を追記しました。
3.0.84.410
masterの自動生成機能において、時間表示へ0〜23の表記に加え、午前と午後の1〜12までの表記を加えました。
3.0.83.409
masterの自動生成機能において、分と秒を常に2桁とするように修正しました。
3.0.82.408
選択肢を持つものから、選択された値を表示用の値へ変換するvaluesを追記しました。
3.0.81.407
checkbox、radio、selectにおいて、checked属性のhtml出力にダブルクォーテーションが含めるように修正しました。
3.0.81.406
valueCheckにおいて、エラーの確認を自己で作業できるようになりました。
3.0.80.405 2006.1.12
valueCheckにおいて、エラー表示で扱うドメイン名に、自己サーバのものを表示するよう修正しました。
3.0.79.404
postalcodeにajax対応の住所入力機能を追記しました。
3.0.78.403
checkboxにおいて、単数の選択肢におけるvalue値が反映されない不具合を修正しました。
3.0.78.402
timestampchoose、datechoose、postalcode、phonenumberにおいて、IMEのoff設定を追記しました。
3.0.78.401
郵便番号の入力に適したpostalcodeを追記しました。
3.0.77.400
電話番号の入力に適したphonenumberを追記しました。
3.0.76.399
timestampchoose、datechooseにおいて、初期設定値を設定しても反映されない不具合を修正しました。
3.0.76.398
timestampchoose、datechooseにおいて、html表示に関するコードをより短いものと差し替えました。
3.0.76.397
calendar、timestampchoose、datechooseにおいて、プレビューならびにビュー画面での表示を改善しました。
3.0.76.396
カレンダーから日付を選択して入力する、calendarを追記しました。
3.0.75.395
タイムスタンプ選択を行うtimestampchooseを追記しました。
3.0.74.394
genList4Calendarにおいて、時分秒の生成が0から開始されない不具合を修正しました。
3.0.74.393
rearを指定した場合、各タグの直後へスペースが入るように調整しました。
3.0.74.392
日付選択を行うdatechooseを追記しました。
3.0.73.391
addScriptにおいて、新たにonchangeへ対応しました。
3.0.72.390
addScriptにおいて、onclickを指定していない場合も一律タグを追記してしまう不具合を修正しました。
3.0.72.389
genList4Calendarへ、和暦の挿入機能を追記しました。
3.0.71.388
imeModeのコードを整理し、より短い表現へまとめました。
3.0.71.387
addhtmlのカレンダーからの日付選択機能を実装し、選択ボタンで表示・非表示が選択できるようになりました。
3.0.71.386
passwdのコードを整理し、html表示をより短い表現へまとました。
3.0.71.385
textのコードを整理し、html表示をより短い表現へまとめました。
3.0.71.384
addHtmlに、カレンダー表示機能を仮実装しました。
3.0.71.383
addStyleにおいて、styleの指定を行った場合においても、一律標準のstyleを設定するように修正しました。
3.0.70.382
selectおよびradioにおいて、previewおよびviewの状態で表示される値がvalue値として混入してしまう不具合を修正しました。
3.0.70.381
checkboxにおいてlistを常に利用するという仕様変更に伴って、php側のpost処理時にarrayを扱うためname属性へ[]を付与する際の判断を修正しました。
3.0.70.380
checkboxにおけるhtml出力の改行を修正しました。
3.0.69.379
select、radioにおいて、listの生成後、masterとして指定された値は簡略化の観点から確かめない構造へ修正しました。
3.0.69.378
checkboxにおいて、複数以上の選択肢が選択できる場合において、表示するhtmlに問題があるため、単一の選択のみとなる不具合を修正しました。
3.0.69.377
selectにおいて、初期設定値が適切な選択のできない不具合を修正しました。
3.0.69.376
初期設定値の読み出しをgenValuePhraseへまとめました。
3.0.68.375
radioにおいて、初期設定値が適切な選択のできない不具合を修正しました。
3.0.68.374
エラーメッセージの詳細表示ができるようになりました。
3.0.67.373
categoryにおいて、htmlレイアウトの一部にインデントが適切ではない不具合を修正しました。
3.0.67.372
textareaにおいて、html出力におけるインデントを防止するため、html内へflag属性を暫定的に追記しました。
3.0.66.371
searchにおいて、プレビュー時ならびにビュー時に、選択された値が表示されない不具合を修正しました。
3.0.66.370
マスターへ選択肢として0を選択する場合において、value値が0の選択肢追加が指定できるようになりました。
3.0.65.369
マスターに指定されたarrayが空の場合、listupが選択肢のない旨を返値として持たせることに起因して、radio、checkbox、select、tree、search、categoryで対応arrayを生成していたのを取りやめました。
3.0.64.368
listupにおいて、指定されたarrayの当該がない場合、選択肢がない旨を表示できるようになりました。
3.0.63.367
searchにおいて、arrayの取り扱いが必ず値を含めていることを前提としていることに起因する不具合を修正し、値がnullである場合を想定したコード体系を採用しました。
3.0.62.366
treeにおいて、arrayの取り扱いが必ず値を含めていることを前提としていることに起因する不具合を修正し、値がnullである場合を想定したコード体系を採用しました。
3.0.61.365
categoryにおいて、arrayの取り扱いが必ず値を含めていることを前提としていることに起因する不具合を修正し、値がnullである場合を想定したコード体系を採用しました。
3.0.60.364
checkboxにおいて、arrayの取り扱いが必ず値を含めていることを前提としていることに起因する不具合を修正し、値がnullである場合を想定したコード体系を採用しました。
3.0.59.363
searchにおいて、XML取得用のuriが別途指定できるようになりました。
3.0.58.362
radioにおいて、arrayの取り扱いが必ず値を含めていることを前提としていることに起因する不具合を修正し、値がnullである場合を想定したコード体系を採用しました。
3.0.58.361
selectにおいて、選択肢の一覧が存在しない場合、選択肢がない旨を表示し、valueへ0をセットするように修正しました。
3.0.57.360
genListFromSqlにおいて、当該レコード数が0である場合も想定したコードへ置き換えました。
3.0.57.359
selectにおいて、arrayの取り扱いが必ず値を含めていることを前提としていることに起因する不具合を修正し、値がnullである場合を想定したコード体系を採用しました。
3.0.57.358
categoryにおいて、viewモード時に不適切な値取り回しが適切な表示を行わない不具合を修正しました。
3.0.57.357
radioにおいて、プレビューが適切な値を取得できないことに起因して、表示されない不具合を修正しました。
3.0.57.356
selectにおいて、プレビューが適切な値を取得できないことに起因して、表示されない不具合を修正しました。
3.0.57.355
コード全体を見直し、記述順などを入れ替えました。
3.0.57.354
submitにおいてコードの整理を行いました。
3.0.56.353
buttonにおいてコードの整理を行いました。
3.0.55.352
resetにおいてコードの整理を行いました。
3.0.54.351
categoryにおいて、プレビューが適切な値を取得できないことに起因して、表示されない不具合を修正しました。
3.0.54.350
addHtmlとconverthtmlの機能を統合し、旧来のaddHtmlは利用がないことから廃止しました。コード全体のconverthtmlを削除し、addHtmlのみを残しました。
3.0.53.349
後部への空白挿入を制御できるようになりました。
3.0.52.348
出力htmlへの空白挿入を見直し、submit、button、resetへは挿入をとりやめました。
3.0.51.347
出力htmlの改行方法を再考しました。
3.0.50.346
addScriptの仕様を変更し、scriptに指定できる動作を強化しました。(scriptは、array渡しとなりました。)
3.0.49.345
addScriptにおいて、resetへの対応を行いました。
3.0.49.344
addScriptの整理を行いました。
3.0.49.343
resetを追記しました。
3.0.48.342
submitでstyleの指定ができるようになりました。
3.0.49.342
後部の空白
3.0.48.341
submitでclass値の指定ができるようになりました。
3.0.47.340
searchの仕様を変更し、レイアウトの枠線を一部排除しました。
3.0.47.339
categoryの仕様を変更し、レイアウトの枠線を一部排除しました。
3.0.47.338
genListFromSqlの仕様を変更し、FROMをフレーズ内に指定から外しました。
3.0.46.337
genDepthにおいて、階層構造の最上位を含めるときの対応を追記しました。
3.0.45.336
genDepthを使った罫線に関する処理条件へ不具合があることに起因する、適切な罫線が引けない問題を解決しました。
3.0.45.335
taggenへの置き換えを行いました。下位互換性を維持するため、lfTagGenの読み込みも同時に行うようにしました。
3.0.44.334
genDepthにおいて、置き換えの条件を整理しました。
3.0.44.333
searchにおいて、適切なhtmlコードを出力できるよう、成形を調整しました。
3.0.43.332
searchにおいて、新規検索ボタンの表示を、検索キーワードが入力されていない間だけに絞りました。
3.0.43.331
searchにおいて、新規検索ボタンを追記しました。
3.0.42.330
treeにおいて、階層構造の表示を罫線入りのものへ置き換えました。
3.0.41.329
categoryにおいて、階層構造の表示を罫線入りのものへ置き換えました。
3.0.40.328
階層構造に従った罫線の付与を行うことができるgenDepthを追記しました。
3.0.39.327
categoryにおいて、選択肢が異常値もしくは設定されていない場合を想定した処理を追記しました。
3.0.39.326
categoryにおいて、表示初回における階層構造の表示へ対応しました。
3.0.39.325
categoryにおいて、選択を行った後、選択値のカテゴリを構造が表示できるようになりました。
3.0.38.324
選択肢が選択肢として相当するかを判定するckChooseViewを追加しました。
3.0.37.323
treeにおいて、depth指定時に階層構造の表示へ対応しました。
3.0.36.322
categoryにおいて、選択を行ったら選択肢は非表示となるように修正しました。
3.0.35.321
categoryにおいて、選択・変更時に、選択した値で表示を上書きできるようになりました。
3.0.34.320
categoryにおいて、選択肢へタイトル部分を追加しました。
3.0.33.319
categoryの表示・非表示が複数階層で選択できるようになりました。
3.0.32.318
genListFromSqlにおいて、arrayの許可・不許可を判断できるようにしました。
3.0.31.317
新版categoryを実装しました。
3.0.30.316
checkbox上でpreviewモード時に複数のvalue値を持つ場合に対応しました。
3.0.29.315
checkbox上でviewモード時に複数のvalue値を持つ場合に対応しました。
3.0.28.314
sqlにおいてviewの値が複数の場合に対応しました。
3.0.28.313
各タグ成形において、出力htmlを最適化しました。
3.0.27.312
treeにおいて、当該レコードへ番号の付与を標準で行えるようになりました。
3.0.26.311
checkbox、radio、treeにおいて、テーブルタグを出力する場合、colsの値が指定されないことから正しいhtmlを出力できない不具合を修正しました。
3.0.26.310
新treeを実装しました。
3.0.25.309
checkboxにhide設定時、表示・非表示を選択できる欄を追加しました。
3.0.24.308
radioにhide設定時、表示・非表示を選択できる欄を追加しました。
3.0.23.307
hide指定時に追加するhtmlを生成するaddHideMsgを追加しました。
3.0.22.306
sql指定時に、表示を行わないhideを追加しました。
3.0.21.305
sql指定時に、無指定の場合でもsqlを発行しようとする不具合を修正しました。
3.0.21.304
radio、checkboxにおいて、複数の表示値を指定した場合、テーブルタグによる成形ができるようになりました。
3.0.20.303
radio、select、checkboxにおいて、チェック済の値に関する取り回しができるようになりました。
3.0.19.302
listupにおいてgenList4Calendarの呼び出しへ対応しました。
3.0.18.301
genListFromSqlにおいて、viewへの格納すべき項目が2点以上ある際に、arrayでの格納を行えるように修正しました。
3.0.17.300
listupにおいて、sqlで値を取得するgenListFromSqlを追加しました。
3.0.16.299
listupにおいて、日付用のarrayを生成するgenList4Calendarを追加しました。
3.0.15.298
listupにおいて、arrayからの変換を担当するgenListFromArrayを追加しました。
3.0.14.297
新版fileを追記しました。仮コードを配置しています。
3.0.13.296
新版buttonを追記しました。
3.0.12.295
新版submitを追記しました。
3.0.11.294
スタイルシートの指定を行うコードを別途functionにまとめて処理するように修正しました。
3.0.10.293
extendsをbasicからcontentsへ変更したことに伴い、initに関する値への直接アクセスが可能となったため、値の記述形式を変更しました。
3.0.9.292
選択値として利用する配列を生成するlistupを追加しました。
3.0.8.291
新版textareaを新たに追加しました。
3.0.7.290
javascriptに渡す、色に関する設定が正しく引き継げない不具合を修正しました。
3.0.7.289
sizeやcols、rows等の設定を残しつつ、スタイルシート優先でhtmlを出力するよう修正しました。
3.0.6.288
set関数の返値がobjectへ変更となったことを受け、コードを修正しました。
3.0.6.287
入力値を検査するvalueCheckを追加、仮コードを配置しました。
3.0.5.286
動作状態を把握するmodeScanを追加、仮コードを配置しました。
3.0.4.285
IMEの動作を指定するimeModeを追加しました。
3.0.3.284
入力値に合わせた参照情報を形成するconvertHtmlを追加しました。
3.0.2.283
javascriptの追加を想定したaddScriptを追加しました。
3.0.1.282
新版textの仮実装を行いました。
3.0.0.281
stableへ3系統を追加しました。仮コードを書き下ろしました。
2.21.3.280
コードの表現を一部置き換えました。
2.21.3.279
tree内のチケット一覧へ処理状況を表示するように変更しました。
2.21.2.278
calendarへ今月へ戻るなどのスイッチリンクを追加しました。
2.21.1.277
calendarの年月表示について、ロジックを再考しました。
2.21.0.276
calendarの週間表示が外部からの入力値に対応しました。
2.21.0.275
calendarへ週間表示を追加しました。
2.20.23.274
calendarの年月表示が仕様変更のために一部の受付値を変更しました。
2.20.22.273
treeにおけるスレッド表示のソートをとりやめました。SQLでの指定に引き継ぎます。
2.20.21.272
calendarヨ年月の表示ができるようにしました。
2.20.20.271
treeのレイアウトを改修しました。
2.20.19.270
親IDの登録チェック機能を追加しました。
2.20.18.269
treeへスレッド表示モードを追加しました。
2.20.17.268
create_arrayで複数のarray値を扱えるようになりました。
2.20.16.267
category_depth_workが提供中止となりました。後継はSQL指定が担当します。
2.20.15.266
treeへ、リンク先の指定ができるようになりました。引数の指定にも配慮しています。
2.20.14.265
treeへ現在位置のカテゴリを強調表示する機能を追加しました。
2.20.13.264
値が入力されていない場合において、一部の条件が察知できない不具合を修正しました。
2.20.12.263
0の値を誤って未入力と処理する不具合を修正しました。
2.20.11.262
ふりがなとかたかなの入力指定ができるようになりました。
2.20.10.261
入力チェック時に表示されるメッセージを、より分かりやすい表現に改善しました。
2.20.9.260
radioおよびcheckboxにおいて、選択肢の選択において、labelタグを追加し、より利用しやすく改善しました。
2.20.8.259
登録時にHTML出力を最適化する際に、あらかじめ決められた予約語の含まれた文字列のある場合、それ以降の文字列が表示されない不具合を修正しました。
2.20.7.258
HTML出力時に記号の一部を最適化して出力する機能を追加しました。
2.20.6.257
textareaにおける出力を改善しました。引用符を「"」へ変更しました。
2.20.5.256
カレンダーへカラーリングを追加しました。
2.20.4.255
カレンダーのスペル補正を追加しました。calenderでもレイアウト可能になりました。
2.20.4.254
カレンダーの各セル・高さを指定できるようになりました。
2.20.3.253
縦型のカレンダー表示モードを追加しました。
2.20.2.252
カレンダー機能の評価版を追加しました。
2.20.1.251
チェックボックスのチェック数評価へ新しいコードを採用しました。
2.20.1.250 2004.11.2
文字入力数のチェックへ新しいコードを採用しました。
2.19.1.249
改行に配慮して、nobrタグをcheckboxに追加しました。
2.19.1.248 2004.10.25
改行に配慮して、nobrタグをradioに追記しました。
2.19.0.247 2004.10.5
textareaの登録時に適切な改行が追加されない不具合を修正しました。
2.19.0.246 2004.10.5
textareaのレビュー時に適切な改行が追加されない不具合を修正しました。
2.19.0.245 2004.10.4
現在位置に対する選択肢を表示するcategoryを追加しました。
2.18.0.244 2004.10.4
treeにおいて、depthを値で判断するために誤認識する不具合を修正しました。
2.18.0.243 2004.10.3
treeのリンクを指定することができるようになりました。
2.18.0.242 2004.10.3
階層構造を生成するtreeを追加しました。
2.17.0.241 2004.10.3
createarrayにおいて、表示対象を指定することができるようになりました。
2.17.0.240 2004.10.3
testモード時のsqlが表示されない不具合を修正しました。
2.17.0.239 2004.9.19
textarea指定時のstyle設定を変更しました。
2.17.0.238 2004.9.18
createArrayのclearが実行されないことに起因する、selectのツリー選択が以前のvalue値が引用されてしまう不具合を修正しました。
2.17.0.237 2004.9.17
$this->testを追加しました。テストモードを追加しました。
2.17.0.236 2004.9.6
textarea出力時にタグを含んだ処理においてブラウザ処理などに配慮した出力を調整しました。
2.16.3.234 2004.9.3
タグの先頭に追加可能な拡張機能を追加しました。front=stringの形式で追加可能です。
2.16.2.233 2004.8.30
カテゴリ選択画面の出力HTMLをJavaScriptに変更しました。
2.16.2.231 2004.8.30
カレンダーへ登録月と今月へのショートカットを追加しました。
2.16.2.230 2004.8.29
カレンダーを表示する機能を追加しました。
2.16.1.222 2004.8.29
JavaScriptの出力で一部が不統一な記述となっている表現を統一しました。
2.16.1.221 2004.8.29
addHtmlGenをfunctionへまとめました。
2.16.0.220 2004.8.28
今日の日付を追加する機能を追加しました。addが指定できるようになりました。
2.15.2.212 2004.8.27
各タグにおいて入力値のチェックに最低文字数を追加しました。
2.15.1.211 2004.8.27
checkvarへSQLと半角英数字およびメールアドレスの同時チェックが指定出来るようになりました。
2.15.0.210 2004.8.27
checkvarへSQLを指定出来るようになりました。
2.14.8.205 2004.8.23
出力エンコードの選択をcodeで指定できるようになっていましたが、使用率からこれを中止し、outencodeと改称しました。
2.14.8.204 2004.8.20
errのエラー表示時に、元のタグタイプによるエラー文自動判定ができるようになりました。
2.14.7.203 2004.8.20
passwdの出力スタイルを変更しました。
2.14.7.202 2004.8.20
radioおよびtextの出力スタイルを変更しました。
2.14.6.201 2004.8.18
selectの別ウィンドウタイプへキャンセルボタンを追加しました。
2.14.6.200 2004.8.18
内部コードの認識が不完全なことに起因する不具合を修正しました。
2.14.5.195 2004.8.15
category_depth体系の試験実装を行いました。カテゴリ選択時のインターフェースを改善するものです。
2.14.4.190 2004.8.10
RebirthFormの敷設については、技術的な観点から採用を見合わせることを決めました。実装については、フォーム自動生成ロジックを採用します。
2.14.3.189 2004.8.7
内部コード変更に伴い、入力値がSJISの場合において文字化けする問題を修正しました。
2.14.3.188 2004.7.26
radio、select、checkboxのフィールドでnumによる入力チェックを行っている場合に表示される警告文をより分かりやすい表現へ改めました。
2.14.2.187 2004.6.4
rearに指定された値がradioやselect、checkboxにおいて反映されない不具合を修正しました。ビューモードとプレビューモードで表示されていませんでした。
2.14.1.184 2004.6.4
IMEモードのON/OFFを自動切り替えしていましたが、手動でも指定できるようになりました。
2.14.0.182 2004.4.7
メールアドレスなどを二回入力し、チェックするために、チェック先に他のvalue値を指定可能な機能を付加しました。
2.13.4.180 2004.4.5
タグの入力許可がされているにも関わらず、タグの入力がされなかった場合に、改行コードへBRタグを追加するコードを追記しました。入力値には影響しません。
2.13.4.176
タグの利用に、より広範囲なタグが使える「extensive」を追加しました。onで利用可能なタグに加えて、テーブル関連のタグが使えます。
2.13.4.175
エラーメッセージを表示しないモードを追加しました。
2.13.4.173
エラー表示のみが行えるモードを実装しました。
2.13.3.171
checkboxの選択肢に対するチェック数の指定が出来るようになりました。
2.13.3.170
arrayの扱いを直接行えるようにコードを差し替えました。
2.13.2.163
value値にnumber型を指定した際の「0」の扱いが不適切であることから起きる誤認識を修正しました。
2.13.1.162
value値表示に利用する画像が選択できるようになりました。
2.13.0.159
styleの適用を標準採用し、styleを適用しないモード「off」を追加しました。
2.12.57.158
「0」の扱いを変更しました。
2.12.57.157
set functionを新コード体系へ変更しました。
Updatesへの記述へ変更しました。
1.0.0.0
functionを採用したタグ生成機能をリリースしました。
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| 文書番号 |
02377 |
| 日付 |
2006.04.25 |
| 参照数 |
1797 |
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