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ドキュメントセンターを初めてご利用する方や運営方針についての基本的な姿勢をご覧になりたい方へ。
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| ご利用の皆様から多く寄せられる質問にお答えしています。 |
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ディーエーオフィスなどが利用する用語に関する解説を行います。
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ASfコンポーネントの追加整備で挙がった検討項目 2005年1月17日報告 |
・親カテゴリの削除の際に、配下の子カテゴリも削除する処理
子カテゴリが有効なまま、親カテゴリが削除されたときに、カテゴリ選択などにおいて削除されていない子カテゴリが出現してしまう不具合の修正。
・カタログへの会員のみ購入できるページ
会員登録した人のみがカートへ挿入できる。会員限定商品のような掲示機能。一般は閲覧のみか、存在自体が分からないかも選択可能。
・参照記事入力の別ウィンドウ表示機能
現状でカンマ区切りで数字を直接入力するインターフェースを改善し、項目を表示して選択できるインターフェースが欲しい。
・フィードバックフォームの選択画面
現在募集しているフォームをリストアップできる機能。開始日時や終了日時も反映できる。
・テーブルエディタのカテゴリ選択機能
index.phtmlにおいても、カテゴリ以下の検索を実装する。categoryの引数を付けることで稼働可能な状態といえるが、インターフェースについては実装を準備。選択ボタンからreturnした時点で切り替えられるものが望ましい。
・taggenへのprocVar実装
単にarrayから処理された変数を得ることができるclassを追加。メール関連の機能へすでに敷設済のものを基本とする。
・taggenへのreturn=submit,indexを追加
index.phtmlに対応するため、returnとなった時点でsubmitされるような仕組みを検討する。
・フィードバックの設定自動化
現状は設定を行う必要があるものを、サイトオーナーが自由に設定できるようにする。
・共通メールフッターの登録
CMS上にメールフッターの登録をするためのインターフェースを用意する。共通で利用できる。
・パスワード再送ツール
会員登録におけるパスワード再送ツール。CMS用。
・フォームのリストアップ機能
受付中のフォームを自動表示する機能。
・プレビュー時のカテゴリ表示
現状は当該カテゴリの内容のみを掲示するが、ツリー形式での階層構造の表示にも対応したい。また、サブミット時の表示も改善したい。
・親IDの登録チェック
現状でのチェックは、データベース登録情報との比較がないので、これを実施する。上方向へ走査していき、当該カテゴリが完全な利用可能情報かどうかを見極める。また、不適切な値については表示時点で回避できると良い。
・テーブルエディタのカテゴリ以下検索
すべてのフィールドに対して検索しているが、特定のカテゴリ以下を検索させるための構造を持てないか。
・特定のフィールドのみの検索
テーブルエディタでは、特定のフィールドを検索できない。多くの場合、特定のフィールドは選択することになるので、on/offの切り替えができると良い。
・テーブルエディタにおけるカテゴリ検索
カテゴリ名に対する一致についても検索することはできるようにしたい。
・フォームの開放
利用者数が減ってきているので、フォームアプリケーション自体を開放できるような構造を持たせずに、それぞれ設定ファイルを呼び出せるようにしたい。
・会員名簿機能
公開もしくは非公開の情報として扱える会員一覧ができる名簿機能。会員が情報の更新もできる構造を持つ。基本情報の他、登録できる内容を選定する。ドキュメント機能との連携を視野に入れる。
・各種データベース格納のデータダウンロード機能
バックオフィスからオーナー向けに商品情報などをダウンロードできる機能を提供する。テーブルエディタ側への基本機能として実装。
・CMS起動機能のチェック機能
global class側への標準コード策定。起動時に呼び出し、利用したい機能を引数に付け、機能が使えるかどうかをチェックする。
・共通エラー画面の機能
PHPのエラー出力を少なくするため、エラーの中から確率の高いものについて実行エラー時の共通エラー画面を導入する。
・アプリケーション稼働プロセス
すべてのアプリケーションの稼働を確認できる共通コードを埋め込む。init_basic_inコードへの組み込み検討。ログ取得。
・taggenへのURIチェック機能
指定URIをチェックし、not foundなどのエラーが出ていれば警告ができる機能を追加。
・taggenへURI表示機能
「別ウィンドウにリンク先を表示」というようなリンクが表示できる。
・閲覧中のドキュメントをコピーする機能
表示ドキュメントタイトルおよびURIなどをフルでコピーできる機能を追加する。タイトル、文書、URIなどで構成する。
・お気に入りへの追加機能を追加
簡単なリンクを埋め込むだけでサイトへのブックマークができる機能を追加。データベース側に追加人数のカウントができる機能を追加。対応は/index.phtml?call=addFavのような形で行う。JavaScriptをPHPで出力。
・問い合わせ
c3。オーナーサイトへの問い合わせをc3サイトを通して行うためのインターフェース。会員登録しておけば問い合わせ時に入力するのは、コメントだけで済むという形式を採用する。
・表示件数の標準値追加
スマートストアバックオフィスなどにおいて、各データの表示件数をあらかじめ決めることができる機能を追加。現状の10件の他、環境に合わせて10、20、30、50、100から選べる。クッキーへ保管。
・問い合わせフォームへの問い合わせ番号引き継ぎ
問い合わせフォームへカタログページからリンクを引き継ぎ、当該商品に関する情報を得る。備考欄などへ直接記入できる構造が適切。
・価格比較
ピックアップした商品を比較できる機能を追加する。
・ファイルアップローダ
会員登録した者がアップロードページにてファイルをアップロードできる仕組み。dbを利用するものとは別に設計する。
・商品ブックマーク
カートだけでなく、ブックマークできる機能を付与。カートと同様にセッションを維持したものとなる予定。データ保管については、サーバ側でデータを持つかどうかを検討。
・商品一覧画面
c3。全商品の一覧ができるコンテンツの新たな設計。クラスタ化の方法検討が必要だが、それをせずに一覧を検索させる機能のみを付与する。
・郵便番号検索のリニューアル
都道府県名からの検索へ対応する。
・カウンタの機能追加
クリック毎にカウントされてしまうので、二度目移行のカウントを禁止できないか。クッキー等で対応を検討。また、数字表示に対応。
・ファイル自動生成および設置
データベースの内容に基づき、テンプレートファイルを読み込んだ上で指定のディレクトリへ生成済のHTMLファイルを敷設する。すでにlchで実装済のものをリプレースする方向。
・HTML出力機能
フォーム(問い合わせ系・ショッピング系)の例を他社サーバ敷設のためにHTML出力できる。基本的にフォームとして必要な部分のみで構成する。選択肢によって、(1)敷設するだけで簡易利用できるもの、(2)各CGIに対応することを念頭としたものを敷設できる。
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| 文書番号 |
02594 |
| 日付 |
2004.12.15 |
| 参照数 |
397 |
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