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ドキュメントセンターを初めてご利用する方や運営方針についての基本的な姿勢をご覧になりたい方へ。
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| ご利用の皆様から多く寄せられる質問にお答えしています。 |
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ディーエーオフィスなどが利用する用語に関する解説を行います。
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ASf global class 「lfSettings」 |
モードを追加しました。
empty=okです。emptyな値を許可しつつ、入力されたときはチェックを行う場合に有効です。
/* ======================================================================
LF settingsUnit (class framework) by asedaisuke (LF 2003, rel.1.7.38)
lfSettings
※本コードは各classで利用するフレームワークです。
課題リスト
・error stop 機能をマージ予定、仕様策定
使用例
初期化
$settings = new lfSettings;
$settings->sjis();
使用例
$settings->varCk("var=$mail ck=num") > 返値はture,false
$settings->varTune("var=$mail tag=on convert=han var=get"); > SJIS、半角へ変換、XSSなどの対応
$settings->loadVar("name=option"); > オプション値をglobalに読み込み
$settings->saveVar("name=$g_option"); > オプション値をglobalから生成し返す
$settings->saveCSV("file=file_uri var=csv"); > $this->csvに書き込まれている内容をファイルへ書き出す
$settings->setCSV("/usr/home/test.txt"); > 指定されたファイルを$this->csvへ読み込む
全設定メニュー 必須
varCk
var * $var
ck デフォルトでは値が入っているかどうかのチェックのみ
mail メールアドレス型
num 数字のみ
num: 数字と:のみ
passwd パスワード
alpha アルファベットと数字、一部の記号
code 数字と「-」記号、電話番号などに利用
size
文字数を指定。「,」で区切る。size=10,20で10文字以上、20文字以内となる。最大の指定は省略可能
varTune
var *
auto getもしくはpostで取得
get
post
encode 特にエンコードを指定する場合(通常は$this->encもしくは$this->output_encで指定)
EUC-JP
SJIS
convert
zen 全角へ変換
han 半角へ変換
else 変換なし/デフォルト
loadVar 返値=変数に格納
name *
$var nameで指定された「a=XXX:b=YYY,YYY」などが格納された変数を読み込み、
「=」から左の名前の変数名で格納し直す。「,」で区切られたものは配列へ。
saveVar 返値=return
name *
name1:name2 「:」で区切り指定されたname1、name2などの名前の変数を「:」で区切った形式で一つにまとめ、returnで返す。
saveCSV 返値=returnと指定されたCSVファイルを保存。returnはtrue,false。
file
uri ファイルパス
var *
csv すでに読み込まれたCSVを利用してそのまま保存する
setCSV 返値=なし
var 指定されたものがファイルパスとなり、$this->csvへセットされる。
setSQL 返値=なし
var $this->sqlへセットされる。
setVar 返値=なし
var $this->varへセットされる。
display 返値=echo
all * デフォルトではそのまま出力
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| 文書番号 |
00023 |
| 日付 |
2003.12.24 |
| 参照数 |
2744 |
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