設定例
<?
require "$g_dir/logic/smart/count/count.phtml";
$lfSmCount = new lfSmCount;
echo $lfSmCount->action("shop_code=$SHOP_CODE");
?>
---
設定可能な値
■SHOP_CODE値
lfCSMとして付与された値を設定します。
例) shop_code=1
指定名 shop_code
指定可能値 整数で付与された番号
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■カウントアップ値
カウンタ表示を行った際に処理するカウントアップにおいて、アップさせる値の指定を行います。100以上の数値については100として扱い、指定のない場合は1となります。
※カウンタの利用目的に合致する利用法を推奨し、必要時以外は規定の値を変更しないようにします。
例) count=1
指定名 count
指定可能値 1〜100 |