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ドキュメントセンターを初めてご利用する方や運営方針についての基本的な姿勢をご覧になりたい方へ。
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| ご利用の皆様から多く寄せられる質問にお答えしています。 |
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ディーエーオフィスなどが利用する用語に関する解説を行います。
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コンテンツ敷設 |
ウェブサイト(ホームページ)については、自動更新ができるように、アプリケーションという仕組みが稼働しています。これは、データベースという仕組みで管理していて、ここに格納しているデータが更新されると、表側にあるウェブサイトについても自動で更新されるようになっています。この仕組みは、コンテンツマネジメントサービス(CMS)とも言います。
このシステムの特徴は、ウェブサイトの更新がブラウザだけで簡単にできるようになっていることです。店主だけがアクセスできるページがあらかじめ用意されていますので、そこから商品情報やトップページのメッセージが更新できます。また、店主は新たに細かなホームページに関する技術を学ぶ必要もありません。
こういったシステムは、ホームページの運営を考えると、ホームページ制作方法を勉強したり、サーバを自分で運営するよりも、大幅なコスト削減となるといったメリットがあります。うちの場合は、アプリケーションも僕が設計して実装します。そして、うちのサーバを利用する方向けに提供するので、通常かかるシステムの設計費用についても、他社のそれよりもはるかに少ないコストで提供しています。
店舗型のホームページについては、今後も精力的にサポートできるような仕組みを検討します。例えば、今は提供していませんが、会員機能を活かしたメールマガジン送付機能や、これまでに買った買い物の履歴など、お客様と店舗を結ぶ便利な機能というのを増強していきます。
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| 文書番号 |
01716 |
| 日付 |
2004.08.16 |
| 参照数 |
548 |
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