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ドキュメントセンターを初めてご利用する方や運営方針についての基本的な姿勢をご覧になりたい方へ。
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| ご利用の皆様から多く寄せられる質問にお答えしています。 |
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ディーエーオフィスなどが利用する用語に関する解説を行います。
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ログファイル用の%書式指定子 |
%b
送信したバイト数(HTTPヘッダーを含まない)
%f
リクエストされたファイル名
%{variable}e
環境変数variableの内容
%h
ファイル/オブジェクトをリクエストしたリモートホスト
%a
リクエストを送信してきたコンピューターのリモートIPアドレス
%{lncomingHeader}i
lncomingHeaderの内容(つまり、サーバーに送られてきたりリクエストのヘッダー行)
%l
ldentityCheck指示子が有効になっていて、クライアントマシンがidentdを実行していれば、クライアントの識別情報を示す
%{variable}n
別のモジュールの注釈variableの内容
%{OutgoingHeader}o
OutgoingHearderの内容(応答のヘッダー行)
%p
リクエストに応えるサーバーのポート
%P
リクエストに応えた子プロセスのID
%r
リクエストの最初の行
%s
サーバーがリクエストに対して返したステータス。内部でリダイレクトされたリクエストでも、この指定子による値は、当初のリクエストに対するものである。
%t
リクエストの時間。共通ログ形式の時間の形式で表される
%{format}t
書式formatに従って表現された時間
%T
リクエストに応えるために要した時間(秒単位)
%u
リクエストされたURLで基本HTTP認証が成功したときの訪問者のユーザー名。訪問者が認証処理をしようした結果、サーバーが401ステータス(Authentication Required)を返した場合、この値は正しくない場合がある
%U
リクエストされたURLパス
%v
リクエストの送信先となったサーバーまたは仮想ホストの名前
%V
UseCanonicalNameの設定に応じて、リクエストの送信先となったサーバーまたは仮想ホストの名前を示す
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[ 関連文書 ]Apache アクセスログファイル (2004.03.08)
| 文書番号 |
02787 |
| 日付 |
2005.02.08 |
| 参照数 |
605 |
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