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ドキュメントセンターを初めてご利用する方や運営方針についての基本的な姿勢をご覧になりたい方へ。
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| ご利用の皆様から多く寄せられる質問にお答えしています。 |
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ディーエーオフィスなどが利用する用語に関する解説を行います。
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WindowsXP上でタスクマネージャはどのようにして確認しますか? |
ctrl+alt+deleteで確認します。
WindowsXPやWindows2000のようなOSでは、「ctrl」と「alt」を押したままで「del」を押すことでタスクマネージャを立ち上げることができます。
CPUの使用率を確認するには、パフォーマンスタブをクリックします。この画面では、リアルタイムにCPU使用状況の他、メモリの使用状況も確認できます。
また、アプリケーションタブでは、現在利用中のプログラムを一覧できます。OSからみて反応がないと判断したプログラムは「応答なし」などと表示されますので、稼働状況を把握するときに便利です。「応答なし」と表示された場合でも、重い処理を行っているため一時的に反応していないだけのこともあります。
プロセスタブは、アプリケーションタブをより詳細に表示したものとお考え下さい。OSの動作に必要なものはプログラムとして表示されているものばかりではありません。
このほかにもいくつかのファイルがありますのでチェックしてみてください。
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| 文書番号 |
01053 |
| 日付 |
2004.05.22 |
| 参照数 |
1196 |
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