| 戻るページを正しく設定していないためです。
view.phtml内でオプションを設定します。例えば、以下のページがドキュメント一覧ページである場合は、続く設定例のようになります。
http://www.yourdomain.com/test/archives.phtml
設定例(1)
<?
require_once "$g_dir/logic/basic/docs/view.phtml";
$lfCreateView = new lfCreateView;
echo $lfCreateView->action("group=sm filenameIndex=/test/archives.phtml");
?>
「filenameIndex=/test/archives.phtml」を追加します。「=」の左側が「filenameIndex」、右側が「/test/archives.phtml」となっています。「一覧ページは/test/archives.phtmlを指定する」という意味になります。
追加するときは、view.phtmlをテキストエディタで開き、「new lfCreateView」を検索します。その行の下に「echo」というのがありますので、読み進めていき「action」、「group」と続く文字を確認してください。「group=sm」となっている右側に文字列を追加していきますが、すでに他にも文字列が入っているかもしれません。こんなときは、「"」で囲った範囲内の一番右側へ文字列を追加します。
設定例(2)
view.phtmlの最新版には、冒頭に設定を書き込める場所があります。例に従い、入力してください。以下の例の場合、「/shop/archives.phtml」となっているところを修正します。
// 一覧ページの位置
$filenameIndex = "/test/archives.phtml"; |