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ドキュメントセンターを初めてご利用する方や運営方針についての基本的な姿勢をご覧になりたい方へ。
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| ご利用の皆様から多く寄せられる質問にお答えしています。 |
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ディーエーオフィスなどが利用する用語に関する解説を行います。
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文字エンコードを変更するにはどうしますか? |
インターネットエクスプローラならば、「表示」メニューの「エンコード」、「日本語(自動選択)」などを選択します。
通常、Windows上のインターネットエクスプローラを使っている場合、文字エンコードは「日本語(自動選択)」が選ばれているはずです。ページを表示するときに、そのページの内容から自動的に判断して、文字エンコードとして最適なものを選びます。しかしながら、まれに文字化けが発生してしまうこともあります。このようなときは、インターネットエクスプローラの「表示」メニューから「エンコード」と進み、「EUC-JP」や「UTF-8」、「SJIS」などを明示的に選択してみます。
日本語として利用できるのは、日本語(シフトJIS)のほか、日本語(EUC)、Unicode (UTF-8)があります。最後のUnicodeは、世界中の文字が使えるようになっています。
他のブラウザでも同様の機能が備わっています。似たような言葉、意味を持つメニューから変更を試してみます。メニューから探すよりも、ページ上の何もないところで右クリックして選択肢を表示させた方が早いかもしれません。
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| 文書番号 |
02889 |
| 日付 |
2005.02.18 |
| 参照数 |
543 |
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