portsdbを使います。 portversionでは、最新版かどうかの評価をあらかじめ作った情報を元に行います。手元の情報を、提供元と同じ情報に保つには、cvsupで同期を行った後、情報の更新を行います。 例# cvsup -g /etc/ports-supfile # portsdb -Uu # portversion -v 例では、cvsupを使ってfreebsd提供元へ問い合わせ・同期を行い、portsdbを使って取り寄せた情報を扱いやすい形に再構成しています。portversionを使う際には、cvsupとportsdbを実行しておくと良いでしょう。 |