ADVANCED DRIVERをONにして、ドライバを導入します。
Roland UM-1SX本体は、WindowsVista上でドライバの導入が終わるまで、接続しない方が無難です。先に、UM-1SX本体のADVANCED DRIVERというスイッチをON側に切り替わっていることを確認します。ADVANCED DRIVERがOFFとなっていると、WindowsVista上で認識されるものの、ドライバの導入に失敗します。
WindowsVista上でドライバのインストールを行います。画面を参考に進めると、途中でドライバの導入を確認する画面が出ます。無事に導入が終わると、最後に接続を促す画面が出てきます。UM-1SXを実際に接続します。問題がなければ、完了の旨が表示されます。
失敗したら、ドライバを削除してからやり直します。ドライバの削除は、Uninstal.exeを使います。(Uninstall.exeが正しいスペルですが、Rolandが間違えているようです。version1.0.0。)



