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ドキュメントセンターを初めてご利用する方や運営方針についての基本的な姿勢をご覧になりたい方へ。
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| ご利用の皆様から多く寄せられる質問にお答えしています。 |
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ディーエーオフィスなどが利用する用語に関する解説を行います。
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tomoG関連プロダクトに関する考え方 |
ディーエーオフィスでは、tomoGおよびその関連プロジェクトに関して、サービスが利用できなくなった当時、一時的に「tomoGボランティアサポートページ」を開設しサポートを行っておりました。
これは、ディーエーオフィスを主宰するアセダイスケの友人がたまたま使っていたサーバだったことに起因します。知人は関東に住み、アセダイスケはtomoGの事務所がある姫路に住んでいたために様子を伺い話を聞き込んでいくことにしました。友人のサーバの復旧が完了し、同時にその様子をホームページへとりまとめて掲載しました。
元々、姫路でウェブデザインを中心にホスティングサービスなどのインターネット関連サービスに関する仕事を行っていたため、他の方の復旧をお手伝いしたり、tomoGを運営していた責任者の方の親御さ(以下親御さんと省略)んの許可を頂いてそれがやりやすい環境を整えていきました(※)。
しばらく運営を行ってきましたが、ドメインの移管を行いたいという方はほとんどいらっしゃらなくなり、現在は「tomoGボランティアサポートページ」自体を終了しました。問い合わせについては対応を引き続き行っております。
ディーエーオフィスではこういったサービスはボランティアという位置づけで対応を行っており、業務などは一切引き継いでおりませんので補償やtomoGに関する動向等にはお答え致しかねます。ご質問等がありましたら、直接親御さん等へお問い合わせ頂けますようにご案内しております。連絡先につきましては、tomoGの顧客だった方を中心に照会しております。
私見ながら、正直なところ、いろいろなお問い合わせを頂いているうちに、穏便な解決を望むようになりました。これは皆様の気持ちを察しますと穏やかな気持ちでなくなるのは当然のことだとは思いますが、こちらの精神的な負担も大きく、実費は頂きますがサポートをさせて頂くことで利用できない状況からは脱出できますので、何とぞその努力にご理解を頂きたいと考えております。(私自身、当時は23歳でしたので皆さんの考え方が違いすぎて正直なところ恐いという気持ちもありました。)
今後も必要な方にはサポートを行っていくつもりではありますが、その他のことについては親御さんにお任せするつもりです。
※ドメインの移管などが作業の中心になりましたが、それらの作業にはtomGが利用していたメールアドレスを一時的にアセダイスケが利用できるようにする必要がありました。ここではそのことを指しています。
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[ 関連文書 ]tomoGに関する問い合わせはどこが窓口になっていますか? (2003.01.01)
| 文書番号 |
00017 |
| 日付 |
2003.01.01 |
| 参照数 |
2271 |
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